3月3日(月) 9:20~10:15 TBSラジオ「大沢悠里のゆうゆうワイド」に
とうこちゃんが出演なさったときのタイトルコールとご挨拶
お話聞けなくって悲しかったけど、14秒だけでもうれしい~
感謝

「大沢悠里のゆうゆうワイド」のHPのスタジオ風景には
そのときのお写真がなくって、これまた残念でしたが
舞台「幽霊」のCMととうこちゃんのコメントもいっしょに
はじめてアメーバでユーチューブ埋め込んでみた
ドキドキするなぁ





とうこちゃんの幽霊のヘレーナ・アルヴィング夫人は
凄みがあってゾクゾクするかんじ
暗部をえぐり出すように、どっぷり切り込んで
窒息するような重苦しい世界へ立ち向かっていかれるのでしょうね
とうこちゃんの究極のある側面(真骨頂)をじゅうぶんに発揮されますように
どうぞ、無事開演され、大成功されるようにお祈りいたします



過去のトウコちゃん関連番組評

2月17日

はなまるマーケット
2月14日のバレンタイン's DAY にとうこちゃんがはなまるにご出演なさいました
前日にファンクラブからメールいただいていたので
録画予約バッチリできました
濃紺のワンピでしょうな
二連のパールネックレスが清楚でいらっしゃいます
特集 伊・仏・和の巨匠直伝!俺の煮込み のコーナーで
みなさんと一緒に試食なさって、
もぐもぐおいしそうにお食べになりました
「煮込み料理は大好き」だそうです
料理は「すこしだけ」作るそうです「すこしだけ」と繰り返されました
正直なお方

(手羽元と白菜のクリーム煮込み)
「自分でつくれるんですか」と驚かれます

(野菜と牛バラ肉の煮込み)
「ビーケガルニ」の市販されているのと
煮崩れ防止の野菜をお鍋から一旦取り出す一手間に唸ってらっしゃいました

(豚バラ肉の旨酢煮込み)
(おめめうるうる)おいしい~

「挑戦してみたい」
「録画しているから大丈夫」
「見ながらやります」
などど前向きなごようす
しばらくは、お忙しいので難しいことでしょう

どれがカンタンかな、と考えて、きっととうこちゃんより先に^^
(豚バラ肉の旨酢煮込み)を作ってみましたっ!
煮豚も角煮みたいに「煮こぼし」するもんだと思っていました
焼いて各面こんがり焦げ目を入れてからだと手間が省けるのねぇ
やっくんが涙目になって、喜んでいたので信じてみました
(やっぱどうしても臭みが気になりますからね)
作り始めて、お酢の量にびっくり
このたっぷりのお酢が決め手の料理ですね
かなりプンプンお酢の匂いが立ちこめてましたから
最後に黒酢をいれなくってもよさそうでしたが
レシピ通り足してみました



バラ肉ともも肉とを一緒の鍋で作ってみました
ももはパサパサしますから、適性はバラなんですが
脂肪の取りすぎが恐怖なもので…
どちらもそれぞれの持ち味でおいしかったです
これはカンタンで、さっぱり味でしたから
カラダにもよさそう
お肉の固まりが安かったら定番にしちゃおうかな、
って思います



(手羽元と白菜のクリーム煮込み)はルビーちゃんに作ってもらいます^^
(野菜と牛バラ肉の煮込み)はねぇ
焼くから大丈夫かなぁ
けど、牛肉は煮るとね、臭みに弱いので敬遠してしまいますね
申し訳ありません
やるんなら馬肉でやっちゃおうかな



舞台「幽霊」のインフォメーションなさいました
【作/イプセン】【演出/森新太郎】
【出演/安蘭けい・忍成修吾・吉見一豊・松岡茉優・阿藤 快】
【会場/渋谷・Bunkamura シアターコクーン】
【公演期間/2014年3月20日(木)~3月30日(日)】



ポスター写真のメイキング映像が流れました
おててはCGではありませんでしたな
あんなにとうこちゃんにまとわりついて…
手タレになりたいわん
「深いテーマがこもっているので、女性の方に共感できる作品」
「ぞーっとするところあり」
だそうです

 

ヘレーナ・アルヴィング夫人のとうこちゃん含む5名のみの出演者
公式ツイッターによると
ちょーシリアスなドタバタコメディだそうな
怒濤のどんでん返しだそうです
おもしろそうですょ
あぁ見たいのぅ~
コクーンシートや当日のお得なチケット、特典つきチケットがあるようです
東京在住の学生さんになりたいものです
お近くの方はぜひ!

過去のとうこちゃん関連番組評

2014年1月1日
初演エリザベート(宝塚)東京新人公演
2月9日(日)スピッツの福岡サンパレスでの公演に棚ぼたで行くことになり
ニューアルバム「小さな生き物」を聴きこんで、その日に備えまして

小さな生き物 【デラックスエディション(完全数量限定生産盤)】(SHM-CD + 2Blu-ray)/スピッツ

¥6,890
Amazon.co.jp

なかなか金魚や虫好きにはたまらない作品で
昭和の頃の匂いのプンとする良質なサウンドであり、仕事中のBGMにして愉しんでました
「潮騒ちゃん」はお気に入りで
「潮騒ジャンプ」って聞こえるから「みんなジャンプするかな」とか話してたんだけど
そんなことはなかったですぅ
草野マサムネ氏は、エレカシ愛をふんだんに語ってくださるので
感謝の気持を伝えようと思ってましたが、かなり近かったので有頂天になり
後半に思い出して、あわてて「どうもどうも遅くなりまして…」とお礼しました
オペラグラスで見てみたら、まつげもびっしり長く
お馬さんのおめめみたいでかわいらしかったです
髪の毛はボリューミーですが、すこし傷んでいるように思いました
明るい時に確認したけど、ライトの具合でそう見えたのかもしれませんが…
男のひとだから、なかなかトリートメントとかしないのかな
けど、年齢からしてもふさふさなさって、お若いし、スマートだし
少年のようなチェックの青シャツ着て、さわやかな印象でした
三浦春馬くんに似てるね
と思いました



SPITZ JAMBOREE TOUR 2013-2014 ChisanaIkimono Blog より

大体聞き覚えのある曲たちで散りばめられており
(タイトルとかまでは許してね
 後にセットリストが公開されるって、ユキちゃんが言ってました)
凄くうれしくなりました
周りの人たちが泣いていたりして「感動してるんだねぇ」なんて共感して
そういうの移るよね こちらもうるうるしたりもしてました
ほぼ中央で動きも少なく、弾き語って歌われるので
(たった3回前に出てこられました
 目が合っても一目散にそらす感じで、シャイなお人柄
 ひとりひとりを確認する、とかいうスタイルではなさそうです
 一緒に行ったユキちゃんは田村さんとしか目が合わなかったと話してました
 「大濠公園で走ってるの見かけても、小さく手を振るだけにしてください」
 とも言っていたしね
 私はしばらく一緒に走るょ
 たぶんなんなく逃げられるけど、そして嫌われちまうな)
CD聴いてるような正確さで、歌中の「オーエイ」「エビバデ」など皆無f^_^;
ライブ感は薄いんですが、でもやっぱり現実そこで歌ってらっしゃる、みたいな独特の世界観
照明が奇麗でね
リリエンタールグライダーの骨組みが中央に作られていて
まわりの電飾が生き物たちでした
金魚やかめ、サイが大きくって、ヘビもいたょ
幻想的だったり、華やかだったり
ふつうのライヴって、このくらい豪華なものなんでしょうね
2Fと3Fには立ち見さんたちもいて盛況でした
醸し出す雰囲気から大物感はなかったんですが(あくまで私見)
やっぱ一流のミュージシャンなんだとあらためて確認しました
アリーナツアーってのも予定してるんだょ 凄いね 大スターだ
語りはロックなものを無理して放出していただいた場面もありましたが^^
このあたりのテンションが最高潮でした
「ココが一番盛り上がっても…」なMCにも爆笑でした
博多弁を織り交ぜながら飄々としていて冷静
朴訥ながらもユーモアを持ち合わせていて
漫談家としての才能もおありなんじゃないでしょうか
もう終わりそうだな、な感じって受け取れるので
そうなりゃもういっちょやるだけやろうぜ、な盛り上がりをみせて(←私)
長々と歌い演奏されたみなさんがはけていかれました
こちらもひと休みして、再登場
ホークスのユニホームに着替えておいででした
アンコールの最中、メンバーの方もそれぞれお話しなさって
初見の私でも、確かな印象を与えていただきましたね
大事な構成であろうと推察いたします







CD聴いていってよかったですね
そしてヒット曲も多いね
置いてきぼり感はまったくそこには存在せず
スピッツの世界へどっぷり浸った180分間
愉しく心地よく過ごさせていただきました
なんの違和感もなくスーッって染み入る居心地のよさを感じますね
ナノ化されてるのかな、マサムネ氏の歌声

ライブの前に、博多阪急のチョコレート売り場やジルのお店に寄りました
チョコは鶴屋ランララン♪で購入済みだったのですが
試食してまわって、おいしかったです
ジルスチュアートでは、自分のリップバームとプレゼント用を購入
リップバームはあたらしいデザインで2月7日に発売されたばかりでした



↓ 旧リップバームと新リップバーム(限定色ゲット)です 



リップブロッサムは手にとってコーフンしました
キャップの鏡で唇映したら、ちっちゃくってかわいかったです(爆)
限定色は品切れの人気ぶり
残念でござった ↓



↓ パヒュームドドレスグリマー
3月生まれのSちゃんへのプレセントなんだけど
日にちがあるから、自分のものにしてしまう可能性あり(^▽+^*) 



ユキちゃんはミックスブラッシュコンパクト買ってました
いいなぁ~ ↓




久しぶりの福岡、言わずもがないろいろ珍道中でしたが
旅の恥はかき捨てますとも
ふたつだけ、お話しときましょうか
博多駅で福岡センタービル前の停留所を探して筑紫口に出たふたり
「なんか違う」「どっか違う」「たしかに違う」「絶対違う」とトコトコ彷徨い歩き
反対側(ホントは博多口の方なのね)だと気づきました…
SUGOCAのオートチャージができないので
みどりの窓口の駅員さんに尋ねたら、とても親切にしていただきましたが
外国人担当の中国の名前の方でした
そのひとに用事のある外国からの訪問者を待たせてしまう、という
迷惑行為をしてしまいました ごめんなさい
上手な日本語だったので、ユキちゃんがそれに気づくまで自分ではわかりませんでした
気を取り直して、「ビックリつばめ」の商品券で「クリスピー・クリーム・ドーナツ」購入
激しくおいしかったです!軽やかな食感にやられました
帰ってから、真夜中に食す、という暴れん坊ぶりでした



「西鉄バスナビ」アプリにもお世話になりました
便利ですね! 旅人に安心感をいただけます
そして、タワーレコードの「小さな小さな生き物展」にも立ち寄ったのですが
(ほんとに小さなものでした)
お目当てのキャンパス生地のバッグが品切れで
ユキちゃんが悲観してましたが
サンパレスの会場で「小さな生き物」(2枚目)のCD購入して

小さな生き物/スピッツ

¥3,059
Amazon.co.jp

サイン色紙をゲットできたので満足そうでした
イラスト入のポップなサインでした
あぁ、私もこの場所でエレカシの楷書で書いてくれた色紙手に入れたんだわぁ
って懐古しました…口惜しいのぅ
色紙額にいれて大事にするんだょ
大きさの調整は、気に入った和紙か包装紙を下に敷いて入れればいいんだょ
とアドバイスしてあげました
帰りの混雑ぶりには吃驚して
ギューギューのバスに乗るなんてホント久しぶりでした
(マサムネ氏私のタイプの範疇なんだけど
 ハマらなかったのは人気がありすぎたからでしょうね
 どうしたものか、体制側への反骨精神みたいのが
 ニョキニョキ出現するときがあるのよね
 などとバスの中で揉まれながら思ってました)
いやはや、ハイテンションで駆け抜けた1日でしたね
けだるいんだけど満たされた感覚の中で、つばめで帰路についていた際
ファーティマからブサイクカメラ(アプリ)で写した
しょーもなくってくだらなくも恐ろしい写真たちが次々送られてきて
大騒ぎして、気分が台無しになったことも語っておきましょう
それでは、こんな終わり方ですが
ながなが読んでいただいた方、ありがとうございました