今日は母と二人でのご飯(*´`*)�
 
晩餐は昨日のクリームシチューの残りでチーズたっぷりドリアを作りました\(^^)/
…母が(´^ω^`)←w
 
 
で!
 
 
本日のメインは食後の晩酌(*^0^*)キラキラ
チョコレートリキュールを使ったデザートカクテルドキドキ
 
 
ずーっと気になってたクレーム・ド・カカオ、モーツァルト…(*´`*)
 
本日やっと手に入れて早速いろいろ試してみました�
 
 
 
 
まずはアレクサンダーカクテルグラス+゜
レシピはブランデー、クレームドカカオ、生クリーム(^^)
これをシェイカーにて混ぜます台風
 
 
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我が家にはショートカクテルグラスなんてしゃれおつな物はないので(w)とりあえずロックグラスで←w
呑んじゃった後なのでグラス汚いorz
 
感想は、とにかく甘い!って感じ(*´`*)�
口当たりはドロッとしてて、飲み物というよりも本当にデザート感覚ですカクテルグラスリボン
食後酒だもんね(*´ω`*)
 
ただ、度数が21度はあるのでわたしにはきつ過ぎでした/(^^)\
ブランデーが結構利いてたのかな(*''*)
このくらいはさらっと呑めるようになりたいなぁ(*´`*)
 
 
 
 
お次は、ちょっと低めに…と探したら見つけたカクテル、キングアルフォンソカクテルグラス+゜
 
こちらはアレクサンダーからブランデーを抜いただけ(^0^)
 
claran0u0さんのブログ-120403_2102~0100010001.jpg
こっちのはミニワイングラス(?)に入れてみた(^o^)
ちょっとおしゃれになった気がしますキラキラ
 
クレームドカカオと生クリームの層を作って、混ぜずに飲み、口の中で合わせるのが正しい飲み方みたいひらめき電球
 
こちらの度数は18度カクテルグラス
 
ほろよい1缶でガチ酔いするわたしにはやはり強いお酒でした/(^^)\
 
アレクサンダーとの違いといえば、こっちの方がよりデザート!って感じがするくらいかな(*''*)
 
とはいえ、ブランデーがないのでわたしにはまだ飲みやすかったです(*´`*)+゜
よりこちらの方がドロドロしていたけども(^^;)
 
ホントはエンジェル・キッスを作ってたつもりなのだけど、チェリーがないのはキング・アルフォンソになるみたいです。もちろん多少の配分の違いはあるけれど(^-^)
 
カクテルって奥が深い!
 
 
 
アレクサンダーはジンでも作れて、配分はジン1/3、リキュール1/4、クリーム1/4。これを全て1/3にすると『プリンセス・メアリー』になるとかひらめき電球
 
やってみたいなぁ(*´`*)←
 
 
そして最後は一番メジャーなチョコレートミルクで飲みました�
材料はもちろんクレームドカカオ、牛乳です\(^^)/
 
ホッとしました(*´▽`*)キラキラ←←←
 
 
 
とりあえず今日わかったことは…
わたしにはチョコレートミルクがお似合いってことかな/(^^)\
 
 
残りは大事に飲みます(^0^)/リボン
 
 
 
 
 
それではヾ(・ω・│
友達が食べログ更新してるから音楽ブログ目指してがんばることにした\(^^)/


て、ことで第一段+゜

日本フィルハーモニー交響楽団の定期演奏会の報告ひらめき電球


毎年奇数月に行われる大宮ソニックシティでの演奏会の2012年度第一段が3月30日にありました(*´ω`*)

この日は
指揮者:宮本文昭
ゲスト:渡辺克也

曲目
フィガロの結婚/モーツァルト

オーボエ協奏曲/モーツァルト

展覧会の絵/ムソルグスキー


アンコール2曲



でした(*^_^*)



まず、演奏会では定番のフィガロキラキラ
わたし自身吹奏楽でも管弦楽でも定演で何度か演奏したことのある思い入れの深い曲です�
何度聴いてもイイッ(*´д`*)ドキドキ

今回のは少し抑揚が聴いててスケールが大きい印象でした。
p(ピアノ)がよく効いてて良かったです�
知ってる曲なだけに楽しかった!




次にオーボエ協奏曲の印象は…
とにかくオーボエの音が素晴らしい!
もともとオケではソロ要員で凄く目立つ音だけども、どソロだと迫力が違いますね(*^_^*)
ただ、実は意識を半分飛ばしていた曲でもあるので、全体の印象は割愛します。



そしてそして、最後の大曲!
展覧会の絵\(^^)/�

これもまためっちゃ思い出のある曲で、これを聴くために来たと言っても過言ではないのです!!
この曲との出会いは高校2年生だったと思います。
顧問の先生がとにかくこの曲が好きで、演奏会でもやったんじゃなかったかな(*´`*)

章がわりと細かく分かれていて、基本的にはプロナードという前奏・間奏曲(めっちゃ有名な旋律!)があってプロナード→主題の繰り返しで曲が進みます。


ここからはにわか知識ですが…
作曲者のムソルグスキーはロシア出身の作曲家です。一番有名なのが展覧会の絵ですかね(*´`*)
この曲は、彼が彼の友人の画家が描いた遺作をモチーフに、友人に捧げる曲として書いた…はず。
主題としてわたしが吹いた事のあるものは、『卵の殻の付いた雛の踊り』『バーバヤーガ』『キエフの大門』。主にそこにコメントしてみますひらめき電球


雛はとにかくピヨピヨ鳴いてました(*´ω`*)
よちよちふらふらしてるみたいな印象の曲�!
とにかくアップテンポのちょっと奇妙などこか可愛らしい曲です�
…実際のモチーフになった絵はすごくシュールな雛なんですが…�

バーバヤーガは、ロシアの山奥に住んでると言われる魔女の名前です。
副題としてなんか怖いのがあったきが…/(^^)\
曲は激しくて、不気味なかんじです。
わたしが吹奏楽でやったときはその速さにも指の技巧にも苦労した記憶が…(*´-`*)
当時を思い出して懐かしかったです。

そしてキエフの大門!
とにかく荘厳で壮大な終焉です。
マエストーソ(荘厳に)で一つ一つの音が丁寧に紡がれます。
ここも割と有名な旋律かもひらめき電球
最後になるにつれ、銅鑼の音が鳴り響き、クレッシェンドしていき、感動のフィナーレです!

生で展覧会の絵を聴けたのは初めてだったのですが、とにかく感動しましたキラキラ
涙が溢れて止まらない感じで、しばらく動けませんでした…!
感動ってああいうことを言うのね!!←w




そして、この日の演奏会で1stクラをやっていた方は毎回本当に上手で、one playは聴き惚れます(*´`*)
クラリネットってなんであんな良い音なんだろキラキラ



とにかく満足ドキドキな演奏会でした�
音楽って素敵\(^^)/!



次回は今日聴いてきたクラリネットアンサンブルについて日記を書きたいと思いますのでお楽しみに(^0^)/
…コアすぎてついてこれなかったらごめんちゃい/(^^)\w

では(^ω^)/
多分続かないけど日記を書こうグー

でも今日はもう寝るので明日から…←




これは、やらないパターンだなw

ま、いいかクローバー
おやすみ(^^)ノ