先日のコシアブラの帰り道サシボを採りに少し寄り道してきました
正しい名称はイタドリで、その先っちょを秋田県辺りではサシボといいます
このイタドリ、道端や河川の土手で生えているのをよく見かけます
邪魔物扱いされ草刈りの対象になったり、7月8月の藪こぎはもぅ最悪極まりないです
話は変わり、このサシボ以前秋田県由利本荘市で初めて食べそれからサシボの虜になってしまいました!
由利本荘辺りでは、天ぷらや汁の実などでよく食べられてるみたいです
yasu太郎の地元では食べる人はまずいないイタドリ。茎の部分は酸味があり、サシボの中は粘りがありポキッと折るとトロリと粘液が出てきます。雨の日採ると手がヌルヌルびちょびちょになりちょっと嫌になります
ポッ(*´-`)✴













