ノンビリ社長のゆるりな綴り -9ページ目

ノンビリ社長のゆるりな綴り

厳しい経済情勢の中でも、何とか生き抜いている零細企業の社長51才。浅く広くマイルドな視点で日常を見渡し、ほのぼのとした手記を綴っていきます。

インバウンド客による富士山迷惑写真撮りで有名になったコンビニの前を通過しました。





ホントにいました。



富士山より貴重なショット(笑)



理解できないのは、お店や自治体が迷惑を被っているという社会問題より「写真映え」というSNSで彼らを焚き付けている曲がった情報の影響力。



浅い好奇心が知らず知らずに誰かを傷つけているかも?と想像を働かせる良知なSNSであってほしいものだ。



そんな思い馳せながら甲府から東京へ。





貧乏出張族には困難になりつつある東京宿ですが、翌朝の予定遂行のために懐痛めながら寝床確保。





物価狂乱に社会混迷。

この先〜こんな細やかな楽しみが出来る世の中が続くのかしら。



と思う東京ナイトです🌠



では。