(´□`。)ハイラックスサーフのラジエターから冷却水が吹き出し、ホースを交換するのに自分でやるのはやっぱり面倒なので、ショップでお願いすることに。(#⌒∇⌒#)ゞ


いろいろな所に電話して確認するとジェー○○が作業OKとの事でさっそく持ち込む。

担当のサービスマンにラジエターホースよろしく!と渡すと???な表情(;´▽`A``


どうやら受付のおねぇちゃんとサービスの人との話がかみ合っていなくラジエターキャップの交換と勘違いしていたようだ。・・・


そして待つこと数分さっきのサービスマンが来てすみません


別途工賃いただいてもいいですかぁ(´□`。)


えっ、い、いくらですか??(@ ̄Д ̄@;)


うーん、1時間くらいの作業なので6k円で…(´□`。)


しょうがねぇなぁ・・・いいよ。(@ ̄Д ̄@;)


だからでんわで金額の確認したジャン・・・とかなりの不満は残るもののじゃぁやめますと言ってこれから自分で作業するのは絶対いやなのでしぶしぶお願いしました


そして待つこと2時間少々待ちくたびれていらいらし始めたころサービスがダッシュしてきて完成したかと思いきや。


あのー、作業は終わったのですが別の所からクーラントが滲んできました。。。。(´□`。)

そう、交換したホースが圧力をがっちり止めるので、古いホースにがしわ寄せするような感じで圧力が加わり滲んだ感じになったのです。


どうすりゃいいの??(@ ̄Д ̄@;)


部品の在庫はないので明日以降の作業になります・・・・

できればオーバーヒート防止のため置いていってください。(´□`。)


で、明日は工賃かかるの?(@ ̄Д ̄@;)


・・・・・・・・・・・・・1k円でいいですか・・・???(´□`。)


といったやり取りをした後に店を後にした・・・・、正直あんな面倒な事させて申し訳ないとは思ったものの

正直に申告してくれていいサービスだなといった思いと、結局ディーラーより高くついたような気がする。。。

という複雑なおもいが入り混じった1日でした。


先日遊びから帰ってきてエンジンを止めるとエンジンルームからほんわか湯気が!叫び


恐る恐るボンネットを開けてみてみるとラジエターホースから勢いよくクーラントが噴射ドクロ


温泉ですかぁ?と聞きたくなるがそんなこと言ってる場合じゃな~い。

そっこうトヨタに電話してラジエターホースのオーダーと工賃の見積もりを取ってみた・・・・


部品代 9k円(クーラント含む)

工賃 8k円


しめて17k円、うーんとりあず部品のみを注文して作業は明日の気分でどうするか決めよう。


ちなみにこないだヤ○オクで買ったクリスタルヘッドライト、コーナーレンズ、ウインカーレンズ全部新品が合わせて 5k円で落札し、さらにはHIDキットも 7k円で落札したことを考えると非常に高価な気がする・・・・。

徐々に旧車の域に近づきつつあるLN130に最新の設備を装着して快適に過ごしてみようというプロジェクトである。

130サーフには集中ドアロックはついているが荷物を抱えながらいちいちキーを出して開け閉めするのが大変なのでリモコンドアロックを取り付けることにした。
さらにどうせつけるならリモコン操作もいらないやつが便利だ。というころでツーフィット のスマートキーフリーシステムをとりつけた。
そんでもってアンサーバックもあると便利なのでアンサーバックもオーダー金曜日に発注して日曜には届いてあまりの対応の早さにびっくり!

アンサーバックのパラレルダイオードは一定方向に電流が流れるだけなのでこれは自作したほうが安くていいかも・・・


1、内容を確認
本体と6ピン・9ピンカプラー・ハザード点滅キット リモコンの5点の構成。
意外とシンプルで簡単そうだ。


2、各コードに結線個所をマーキング
取り付けの際にいちいち取り説を確認しながら取り付けるのは非常にめんどいので先に各線に取り付ける個所を紙に書きセロファンテープで張りつけておく。
トヨタ車はロック、アンロックの信号がマイナスコントロール(常時12V動作時0V動作後12V)の為、取り説Aタイプの取り付けになります。


3、早速取り付け
ドアのフットプレート・キックパネル・アンダーカバーの順に取り外していきます、今回は12VとIGをエンジンスターターの配線から取り、130サーフはドアのロック、アンロック信号をヒューズBOX横のカプラーから取ります。
ドア開閉信号はドアが閉まった時に抑えるポッチを外してみてそこにつながる線につなげていきます。
アンサーバックはハザードスイッチのカプラーからハザード点灯時にテスターでチカチカ反応する線に落します。

配線の際には必ずテスターでチェックしながら配線をおこなってください。


4、動作チェック
配線が完了したらちゃんと通電しているかどうかをチェックします。コネクターからカプラー側でチェックすると確実です。
チェックが完了したらパネル等を戻す前にリモコンで動作確認をしてみましょう。
リモコンを長押しを2回繰り返しレシーバーとリモコンの通信設定をします、そしていよいよ

スイッチオン…「ガシュッ」…おおっいい感じ、ん?むむむっ、運転席動いてねぇジャン。∑(-ロ-)

いろいろ確認した結果アクチュエーターがお亡くなりになっていることが判明!