最近


丸はげです・・・


しかし


中海調査


根気良くやっていき


マイポイント探します!!


まずは地形から・・・


足でポイント開拓!!


まあ


皆さん釣っているみたいだし


ゆっくりやってみます!


マイペースにランガンします!


秋の秘策○秘のアレで・・・


今宵も街の巨匠に感謝!


☆×足でランガン

クラーケン


釣ってみたい!!


エギンガーの夢ですかね??


そんな皆さん


この画像をどうぞ


3・・・


2・・・


1・・・


10メートル超の


コロッサルスクイッド


凸凹釣行記

(以下抜粋記事)


「巨大な頭足類」といえば


ダイオウイカ


ダイオウホウズキイカ (コロッサルスクイッド)



ジャイアント・パシフィック・オクトパス (ミズダコ)



などが有名です。

UMA(ユーマ) クラーケン の正体が


巨大イカ・タコが候補として適切です。

ダイオウイカやダイオウホウズキイカは


巨大なものになると


10メートルを超す巨体となるそうです


w川・o・川w


ジャイアント・パシフィック・オクトパスも


腕を広げると最大で3~4メートル


ともいわれています

航海の途中


このような巨大な頭足類に出くわした


昔の船乗りたちはどのような気持ちになったでしょう?

現在とは異なり命懸けで航海をしていた時代です


船に乗っていて得体の知れない


大きな生物は目撃したときには


どれだけ怖かったことかはかりしれません


ダイオウイカやダイオウホウズキイカが


船を襲ったりするとは考えられませんが


その巨体から「こいつに襲われる」と



凸凹釣行記


感じてもなんら不思議ではありません


KEN


多分ちびる・・・

そもそも、昔の船乗りたちが


「イカ」や「タコ」と認識できたかどうかも定かでは無いし

無事に航海を終えて帰ってきた


船乗りたちにとって


巨大イカ、巨大ダコの遭遇は


最高の土産話であり、武勇伝です!!


武勇伝は話が大きくなる


巨大なイカやタコが


実際よりも大きく語られたことは


想像に難くありません。

そして、それがクラーケンの元に


なったと考えても


決して不自然なことではないでしょうね

しかし


KENが釣った烏賊が



凸凹釣行記-未設定

これ


だとすると・・・


この娘もあんなにでっかく


ならないよね(笑)


しかし


まだまだ


世界の海には


でっかい生き物がいるって事ですね


そして


海は繋がっているので


KENのエギに乗ってくる


チャンスも


・・・


・・・


・・・


無いか!


なんて


今宵はユーマネタでした!


今宵も街の巨匠に感謝!


☆×クラーケン

先週


木 金 土 日


四日連続


エギングロッドに


墨付けをするべく


烏賊を探しに出てました


o(・_・= ・_・)o


木曜日(夜)


強風の為釣りにならず・・・


30分で退却


金曜日(夕マズメ)


いい烏賊日和



凸凹釣行記


開始15分で大きな当たり!!


が・・・乗らず・・・


てか


乗せきれず


その後沈黙・・・


土曜日(夜)


期待した堤防の先端は入れず


当たりすらない


最後の最後で乗ったのは



凸凹釣行記


お前かぃ~



凸凹釣行記


茹でて美味しくいただきました


タコもいいかも・・・



日曜日(夜)


背中側から結構風があり


エギングにはどう??


しかし   ついに


その時が


遠投してカウント30


インチキ二段しゃくり後カウント10


繰り返していると


ズッ


??


ノッター


ヽ(*'0'*)ツ


上がってきたのは


ケンサキクン


同じ場所で2杯のケンサキクン



凸凹釣行記


そしてやや手前で


ダート気味に早いしゃくり


カウント5


ズッシ     重い~


Σ(・ω・ノ)ノ!


念願のアオリン!!


ナイスサイズ


同じパターンで2杯


風がやんであたりもなくなったので


納竿!



凸凹釣行記


4夜にわたる


エギングロッドの墨付け釣行完了!!


そして記事になる釣果で


ようやくPCの前に座りました


いやー


最近このブログが


グルメ化していたので


ヤバイと思っていたので


一安心(;^ω^A


良かった・・・


今宵も街の巨匠に感謝!


☆×墨付け釣行