上の記事によると、コロナ前を100とした場合の米主要都市のオフィス出社率は40~60%程度。これに対し、欧州の都市は65~85%、東京は80%、北京やソウルは100%で、米国の低さが突出している。

 

とのこと。

 

 

1回、在宅勤務のメリットを感じてしまうと、やめられないですね。

仕事上、できない人は致し方ないですが、営業関係は昔から直行直帰スタイルも多いですし、営業所を廃止している製薬企業もありますね。

 

人によって向き不向きがあるとは思いますし、好き嫌いもありますね。

 

ただ忘れてならないのは、結果をちゃんと出すことかなと。出社でも在宅でも、これは同じだと思いますけどね。