中学生の時に聞いたこのアルバムが大好きです。プロデューサーはビートルズのプロデューサー、ジョージ・マーチンです。
全面歌なしのインストアルバムで、印象的な13thのコードからスタートです。
このアルバム、レコードは確か譜面がついていたんじゃなかったですかね。
スティービーワンダーが書いた哀しみの恋人たちって曲ですかね。
この次のアルバムが有名なワイアードですね。
ヤンハマーが入って、シンセサイザー万々って感じのアルバムです。昨年のライブでもこのアルバムから結構やっていたのでは。
前作から1年くらいで出してますが、こんなに変わるのかと。確か、ナラダ・マイケル・ウォルデンがプロデューサーだったか。
この人、どらまーなんですが、数年前のベックのツアーに参加してました。
このアルバムのレコードには、Tシャツにプリントできるシールみたいなものがついてましたね。私も白のTシャツにアイロンでプリントしてもらいました。
この2枚のアルバムって、象徴的かなと。前作はセピアカラーでワイアードは天然色カラー見たいですかね。
聞いている回数だけで言うと、Blow byBlowが圧倒的に多いです。この方が好きなリズムセクションですかね。それとシンセ系の音、あまり好きじゃないので。
続く

