昨日、とある方の落語会で明烏、聞きました。好きね噺で、亡くなった喜多八師匠のが好きですね。

その方は喜多八師匠に教えてもらったわけではないそうですが、その方に師匠は明烏もってましたっけ?と聞いたら、師匠はやらないです。学生の時にやっていたので、プロになってからはやらないということでした。落研でやっていた噺は、変な癖がついているので、一切やらないそうです。プロと素人の違いはこういうところなんですね。