暦の上ではもう秋なのにまだまだ暑い日が続いてますね。
でも、一時期の猛暑よりは落ち着いたかな~
この時期は熱が体内にこもり、通常の身体なら
きちんと外に熱を出せるのですが、
冷房や冷たいものなどで体が冷えていると
うまく熱が発散できないことも・・・
そうなると、だるさや呼吸がしずらかったり、
背中の重だるさ疲れ、などの症状が出やすくなります。
そんな時におススメのケアをご紹介します。
①まず仰向けに寝ます。
足幅は拳1つくらい開けます。
またかかととお尻の間は詰めすぎない広げ過ぎない程度に。
足が開いてしまう方は膝の間にクッションを挟みましょう。
②ゆっくりと息を吐いてお尻を3センチくらい上げます。
実際にはお尻を上げるというより、骨盤を自分の顔の方へ
しゃくりあげるようなイメージ。
たくさん上げようとしないでしゃくりあげるイメージを
意識して行いましょう。
腰はつけたまま骨盤だけをゆっくり上げて
息を吐いて行いましょう。
③ゆっくり元に戻します。
5~10回くらい。無理のない範囲で行います。
また、右足のふくらはぎ下の外側(☆マーク部分)が
硬くなっている方は硬い部分を押さえじっくり少し圧を加え、
硬さがじわっと解れてくるまでキープしましょう。
水分補給も忘れずに・・・!
クレア自由が丘治療院
でも、一時期の猛暑よりは落ち着いたかな~
この時期は熱が体内にこもり、通常の身体なら
きちんと外に熱を出せるのですが、
冷房や冷たいものなどで体が冷えていると
うまく熱が発散できないことも・・・
そうなると、だるさや呼吸がしずらかったり、
背中の重だるさ疲れ、などの症状が出やすくなります。
そんな時におススメのケアをご紹介します。
①まず仰向けに寝ます。
足幅は拳1つくらい開けます。
またかかととお尻の間は詰めすぎない広げ過ぎない程度に。
足が開いてしまう方は膝の間にクッションを挟みましょう。
②ゆっくりと息を吐いてお尻を3センチくらい上げます。
実際にはお尻を上げるというより、骨盤を自分の顔の方へ
しゃくりあげるようなイメージ。
たくさん上げようとしないでしゃくりあげるイメージを
意識して行いましょう。
腰はつけたまま骨盤だけをゆっくり上げて
息を吐いて行いましょう。
③ゆっくり元に戻します。
5~10回くらい。無理のない範囲で行います。
また、右足のふくらはぎ下の外側(☆マーク部分)が
硬くなっている方は硬い部分を押さえじっくり少し圧を加え、
硬さがじわっと解れてくるまでキープしましょう。
水分補給も忘れずに・・・!
クレア自由が丘治療院