差し入れをたくさん頂きました。おいしそうな食べ物ばかりです。
まずは毎週欠かさず治療を受けにいらしてくださっている好青年Iさんの京都のお土産、ちりめんじゃこ。
ごはんにかけて食べるとおいしいですよ、とのこと。
京都の老舗感あふれるパッケージング。
ありがたく頂きました。
まだ白いご飯にはかけていなくて、じゃこチャーハンで頂きました。
おいしかったです。
が、きっと白いご飯にかけて食べるのが一番ベストなのでしょう。
次に地元の名士というのはこういう方のことを言うんだろうなぁ…といつも思っている、
初日一番最初に来院して頂いたWさんの手土産。
都立大でチョコレート屋さんといえば…の『ベル・アメール』のチョコレートや焼き菓子の詰め合わせ。
素敵な紳士は手土産も紳士っぽさが漂っています。
ありがたくお腹に入れさせていただきました。
そして、これまたこんな立派な手土産を持ってきてしまって…え、いいんですか?
の一品。
「楳心果 HIGASHIYA」のお菓子、おこしとかりんとうの二品。
オシャレすぎて、どうしたものかと思う今日この頃。
オシャレな方は手土産もオシャレなのですね。
見習わなければなりません。
「平田さん、カリントは食べれますか?」とお持ちいただいたKさんに聞かれた時に、
物凄くフツーの茶色い例のよくあるカリントを想像したのですが、
カリントって言ったって、これはカリントの域を達していると思いますよ。
こんなにいいもの頂いても、相変わらずの普通のお姉ちゃんみたいなおばちゃんみたいなヒラタさんな
ワケで…叩いてもこすっても何も出てこないのです。
でも頂いたのでありがたくお腹に納めてしまいました。
ご馳走様でした。
昔、どこかで占い師さんに占ってもらったときに、「あんたは一生食べるには困らない!」と
断言していただきました。
大金持ちになるとは言われなかったけれど、食べるのには困らないらしいです。
確かに最近、占い師さんが言っていたことがほんとかもしれないなぁと思う今日この頃です。
皆さんご馳走様でした。
by クレア自由が丘 ロハスでない方のスタッフ 平田
