長女には次女が話をつけてくれた。


長女の話をウンウンと聞きつつ(同意はしてないと言っていた)、一言一句気を付けながら諭し及び反論し、話し始めは「明日ママに電話する」としか言わなかったのをこのままの調子では決裂に決まっていると察しやり遂げてくれた。


次の日に電話をくれた長女は次の予定など冷静に話して、私もイヤミの一つも言わず調整し、更にはじいちゃんから預かったお祝いを無事に取りに来させた。


次はじいちゃんちに挨拶に行くのだが、それが終わったら取り敢えず長女とは距離を置いても構わない。


次女との同意見としては、長女はゼロか100しかない人だよねということ。


次女はフリーランスでとある仕事をしている。色んな人との繋がりもあり、それはそれで彼女の実力だと思うが、長女にとって会社勤めでキチンとしてないのはダメなんだろうね、と我々の感想。じゃ長女よ、その人脈を作ってみ?と思う。


取り敢えずその場を丸く収めて終わりにしておけばよい。


様々な長女のはてな?の言動は元ダンナに似ているかな。