彼女と、

私たち家族の、

二人三脚の歩みは、

今日を境に分かれます。

たった1年のお付き合いだったけれど、

まるでずーっと一緒に子育てしてきたような…

何かあると駆けつけてくれるのは、ずっと昔から彼女だったような…



そーんな気持ちでいるから、

今日のサヨナラも、サヨナラに思えない…。

明日の夜には、故郷の最愛のご主人と再会し、3人の娘のもとへ帰っている。



ケラケラ笑いながら責任感の強い彼女らしく、ちゃ~んと後任も用意していったよ…。

今度のお手伝いさんは何て呼ぼう…

小さくて、スリムで、私より年下くらいに見えるのに実は34歳。黒髪のおかっぱが似合ってて、キュートな優等生。

ポット夫人がドンピシャだっただけに、

…悩みます。


アイデア募集中~ドキドキ




そして近々…あり得ないお知らせしちゃう予定であります。

また来てね~