前回のブログ同様で愛犬ですが
前回のブログを書いたあの日、
5月30日22時53分
私の最愛の愛犬「楓」は、
虹の橋に旅立っていきました。
14歳7ヶ月
もう少しで8ヶ月でした。
今は、
悲しくても辛くて苦しくて
後悔後悔後悔後悔
申し訳ない、ごめんなさい
ダメな主人でごめんなさい
幸せな人生を送らせられなかった
たくさん楽しく過ごさせてあげられなかった
そんな思いしかなくて
とてもじゃないけど
ありがとう、感謝の気持ちで
とは、なれません。
もっとこうしていれば、ああしてあげれば、自分が忙しいからとあまり構ってあげられなかった、寂しい思いいっぱいさせてしまった、
そんな思いばかりです。
いつか、時間が、穏やかな気持ちにさせてくれるのか
わからないけど
今はまだまったく気持ちの整理が、つきません。
明日荼毘に付します。
もうこの愛しい愛しい姿を見ることができなくなる。
このフワフワの毛に触れられなくなる
この手触り、この重さを感じることはできなくなる
そう考えると、明日が来て欲しくない、お別れするのが怖くて仕方ないです。
今日が最後の夜
冷やすためにドライアイス使っているけど、それを外して、冷やしながらだけど一緒に寝たいと思います。
そして明日は、斎場の時間まで、小さい頃から好きだった公園に行ったり少しドライブしようと思います。
それでもずっと泣き続けてると思います。
最後のお別れまでどうしたらいいのでしょう、
少々パニック状態にもなっているかもしれません。
明日が、明日からが怖いです。