秋になると、もの悲しいメロディーが似合います。
もの悲しい歌が好みなので、好きな歌も多いです。
公園でもそろそろ、どんぐりなど落ちていたり、
よくみてみると、実がいろいろなってきています。
小さな木の実という歌、みんなの歌でよくやっていました。
なんと原曲は、ビゼー作曲でした。知らなかった。
オペラ 美しきパースの娘よりセレナーデです。
歌を聴くと、歌詞のほうがメロディーより、気になる場合と
メロディーのほうが、いいなあと思う場合とあります。
これは、メロディーのほうがきます。
小さい秋みつけたという曲は、歌詞のほうです。
秋はもの悲しいなあ
