9/10から未だ入院中

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

介助していただくのは難しいって話を2つ。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

まずは、10/7に皮膚科受診したときのお話


寝たきりでお尻の皮がむけて痛いので、診察。


骨折しやすいことをまず伝える


車椅子から立ち上がらせようとするときに

腰と肋骨に手を回す先生

先生!そこ痛いです!!

って言ってるのにね、そのままの先生

先生の肩が私の喉にぐっと押し当てられて首が苦しくて痛い!!

先生もどうしたらよいかわからないのか、そこでフリーズ(笑)


(フリーズしないでーー!!)


痛い!もう立ってられません!足の力が抜けそうです!


同じ場所を さらにぐっと力を入れて 持ち上げようとする先生



先生!折れそう折れそう!痛いです!
(T▽T)尸~~SOS!!
 

肋骨、腰が激痛!


もういいです!座らせてください!!
。゚゚(´□`。)°゚。



どすん。


激痛…



他の人に助けを求めて探しまくる先生…しばらくしてようやくもう1人来てくれた


ここで先生がひとこと
軽いから大丈夫だと思って



( ̄ー ̄)



大丈夫だと思って じゃないよ…



内科の主治医に報告すると、筋肉だから大丈夫だよ、リハビリ病院行ってリハビリ頑張りましょう!と、私を安心させようとするが、この痛みは筋肉なわけがない思っていた



この日の翌日、リハビリ病院へ予定通り転院。

数日後、レントゲンを撮り、整形外科の先生がみてくれた。

右肋骨6番7番、6番だけかな、骨折しています


やっぱり骨折だった…

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
もう1つは、転院先での別の日の話。

おしりの皮膚の写真を撮ると言うので、看護師さんにつかまり立った状態を保ちながら、うしろからもう1人が写真を撮っていた

2枚撮ったところで、もう限界


立ってられません


写真を確認する看護師さんたち。
「ぼやけてるね、もう1枚撮ろう」


えっ、、無理です


それでもまた撮った時、


痛いっ!!。゚゚(´□`。)°゚。


私を支えている看護師さんが私の足を見ると…



私の左足首が外側にくにゃっと曲がって上から体重が乗っている…タラータラータラー


慌てる看護師さん


レントゲンで上では、骨に異常がなく、捻挫


それを聞いて、「良かったー」「良かった」と、、おっしゃる看護師さんたち…



ん??


良くはないんじゃ…??
―(T_T)→ 




ーーーーーーーーーーーーーーーーーー


せっかくリハビリしにきたのに、100%でできないもどかしさ。



人に介助していただくのって難しい。