病院に行くと、昨年の入院中に何度か車椅子を押してもらったことのある看護助手さんとバッタリ

「あー!〇〇さん!すごいすごい!歩いてる!頑張ってるね!」
「頑張ってるね」の言葉、嬉しかった
てへへ
☆ ☆ ☆ ☆ ☆
「あれ?今日は、1人で来たの?」
「1人で上まで行ける?車椅子なくても大丈夫?」
「気をつけて。転ばないように」
と、心配していただき、
「あずき缶とポテトチップスだったっけ?食べちゃった日、あれから大丈夫だった?」
と聞かれる。
はっ
あの日、外来受付の時間は何時間も過ぎていたにも関わらず、すぐに1階の受付から2階内科に連絡してくれて、スムーズに対応してくれたあの人だったのね

お世話になったくせにお顔を忘れる私…
(゚ーÅ)

たくさんの患者さんの顔や名前を(頻繁に会っているわけではなくても)覚えてくれている病院のスタッフさんや先生、看護師さんたち。
凄いなぁと いつも思う。
そういう人たちが働くこの病院、あたたかくてスキだ。
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話は変わりまして…
右胸に、皮が剥けたような…?変色したなんだか変な感じの(どんな感じだょ…
)ものがいくつもできていたので、
)ものがいくつもできていたので、今日皮膚科の先生に診ていただいたら、サッと木のヘラみたいなので こすって 顕微鏡で観てくれました。
カビ
ですって(笑)
へっ??( ゚ ▽ ゚ ;)
カビ?カビですか?…皮膚に…カビ?
ぎょ。Σ(・ω・ノ)ノ??
誰でもできうるもので 心配ない。とのことで、塗り薬を塗ることになりましたとさ

(^▽^;)おしまい。