先日、伯母と電話

伯母の話は、おもしろおかしくて、楽しくて
わかりやすく教えてもらえる
わかりやすく教えてもらえる
「リハビリの時間は、限られているから、その時間を無駄にしないように
」

「自分自身も勉強して、具体的な質問や、具体的に症状を伝えて、どうしたいか、どうして欲しいのかを伝えると、より、リハビリの先生も具体的に教えやすくなるんじゃないかな」って。
「先生の知識を引き出すように、コミュニケーションをとりながら。お互いに。一緒に。」
伯母は、ここを動かすと、ここの筋肉が動くなーとか…そうやって、少しずつ自分のからだを知っていくこともしているそう。わからないことは、先生に聞きながら。
「股関節や腰が痛くて動かせないなら、
腕を後ろに引くだけでも、腕を上げたり下げたりするだけでも、ベッドの上でテレビを見ながらでも安静期間でもできるし。」って

→そういえば!!リハビリの時間に、上下にゆっくり腕を上げ下げするメニューをした!!
腹筋をつけるのも良いかもしれないね、って。「腹筋がないと、背骨や腰に負担がかかってしまって、その部分の骨が弱いから、折れてしまうんじゃないかな。ベッドの上で深く呼吸を整えるだけでも良いし、お腹を引っ込めたり もどしたりを繰り返すだけでも良いし。」
→そういえば!!キャンディボールをお腹の上に置いて、手で押して(引っ込めて)戻して 押して(引っ込めて) 戻して…を20回
っていうメニューもやってきた。
っていうメニューもやってきた。「膝をいためないように軽く曲げて、力を入れて、力を抜いて…を繰り返してみたり。」太ももや股関節も動く。
→これも、リハビリの時間にしてきたことだ☆
Σ(・ω・ノ)ノ!!ビックリ!
リハビリの内容は、話していないけれど、伯母がくれたアドバイスが どんぴしゃり!でビックリした…!
このリハビリは、どんな意味があるのかな?どこに効くのかな?そういうのを伯母がわかりやすく教えてくれたことで、より理解が深まり、ただなんとなくダラダラとやるよりも、意味のあるものになりそう

「時間は かかるかもしれないけれど、焦らずに地道に続けてみたらどうかな?」って



☆-( ^-゚)v はい

できないことの中にも、なにかしらできることはあるもんだ

そして、自分も勉強することが大切
なんだね
なんだね
伯母が、 いてくれて良かった。と本当に思う。