日曜日の話。


Mさん(伯母)が電車で会いに来てくれました 遠いところまで、自分の体もつらいだろうに


お昼ご飯は、私は病院で。夫と伯母は、2人で病院近くのお店へ。夫は、ご馳走になったようでありがとう 


お昼ご飯のあと、3人でロビーで たくさん話してたくさん笑って、あっという間に時間が過ぎました会えて嬉しかった


Mさんは、日常生活を送る上でのアイデア、知識、体験してきたことなどを、おもしろおかしく、 分かりやすく話してくれるので、大爆笑しながらも、ス〜〜ッと心と頭に残ります


普段、会ったり話したり頻繁にできているわけではないけれど、「そうそうそうなの」「わかる」「なんでわかるの?」と何度言ったことか気持ちを代弁してくれているようでした


それから、こんな話も。

◯◯さん(私の父)と◯◯さん(私の母)に「心配をかけてしまっている」と思ったり、気を遣ったりしてしまうこともあるかもしれないけれど、

娘に 痛い思いや つらい思いをさせたくない。病気だろうと病気でなかろうと、心配するのが親心。そんなふうに思わず、気を遣わず、心配してもらったら、◯◯ちゃん(私)も、◯◯さん(父)と◯◯さん(母)を想えば良いのよ


◯◯ちゃん(私)には、みんなついてる

みんな、◯◯ちゃんの幸せを願っている


って  

ありがとう




身体がキツイ時、ふと、伯母が病気に立ち向かってきた姿勢、考え方、私に言ってくれた言葉を思い出すことがよくあります。

明るく前向きに、工夫しながら生活している伯母が前にいてくれるから、私も自然にその姿を見てそのあとをついて行くというか…真似っこするというか、なんていうか…。
伯母がいなかったら、そんなふうに思えなかっただろうな…気持ちが後ろ向きになる時もあっただろうな…と思う瞬間が  病気になってからは特に何度もありました。

叔父も 明るく 笑っています。

いてくれて良かった



お見舞いプレゼントもいただいちゃって…ありがとう。

レースのポーチ
なんて繊細なんて かわいい!綺麗なんだ

結婚式(のペーパーアイテム)をふと思い出す。バラの花が咲いているよ
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腰の痛みで動かせず、靴下が履けないと言っていた私に…ソックスエイド
なに!?この便利グッズは
スルんっっと履けたよ
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夫にまでプレゼントが
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Mさん、Mさんありがとう