ジブリの『魔女の宅急便』が好きな私

先日、実写版をやっていたので おうちで観ました


両親の元を離れて 旅立つ娘を見送る両親
自分で自分の住む場所、将来、道を選択しようとする娘
悩んだり、挫折したりしながらも自分を探して見つけて 成長して行くお話
親の立場から魔女の宅急便を観ると、どんなふうに見えるのかな?って思って母に聞いてみた
母から見る魔女の宅急便

母から見る魔女の宅急便私が小学生の頃は 好きでなんとなく観ていた映画について、数十年経ってから母と話す、なんか良い時間

親の気持ちは、悩みながらも 大人に成長していく我が子の姿、心配もするけど 嬉しくもあるみたい





子は、次から次へと やって来る 『未知との遭遇』に
あたふたしたり
アタヽ(д`ヽ彡ノ´д)ノフタ
悩んだり
(*>ω<*)
衝突したり
ヾ(*`Д´*)ノ"彡☆(`Д´*)q
いらいらしたり
(((*`皿´*)))イライライラ
怒ったり泣いたり
(`;ω;´)Y(>_<、)Y
…しながら 大人になって行くのね。
私は…未だに…現在進行形…だな。
ダメだこりゃ(T▽T;)
魔女の宅急便って、角野栄子さんの絵本が原作なのですね。
キキが13歳から35歳??までの、映画にはない部分の物語もあるそうで、機会があれば読んでみようと思います

・:*+.\(( °ω° ))/.:+
おわり。