退院日入れて62日(かな?)

ワタクシ、
一旦、退院しましたアップ
( ´艸`)



励まし、応援してくれた方々
心配してくれた方々
連絡くれた方々
見守ってくれていた方々
時々 ふと思い出してくれた方々
ブログを読んでくれた方々

(方々 多いね…あせるあせる


そして 
支えてくれた両親晴れと主人赤薔薇


心から感謝
ありがとうございました
(*^o^)乂(^-^*)


私の場合、これからも 痛みは(強弱はあるものの)繰り返し、入退院を繰り返し、急に強烈な症状が出る。

 なので、「病院は なるべく近い方が良い」 と入院していた病院の先生に言われていましたひらめき電球ひらめき電球


近くの病院は 「好酸球性胃腸炎には詳しくないようだけど 治療方法や喘息のことも書いておくので 、喘息と好酸球性胃腸炎一緒にみてもらって治療してもらえるなら 近い病院の方が良い」とのこと。


いただいた紹介状を持って 、近くの病院を受診アップ



喘息の時と強烈な痛みがまた起きた時に 対応してもらえるとのこと。


好酸球性胃腸炎には…詳しくなさそうだったけど…
今後 、専門的な検査など必要があれば、また紹介状で元の病院に戻ることにして、それまで治療は 近くの大学病院ですることにしました。





先を想像して無駄に心配したり不安にならないよう、できることは普段から準備しながら、


その上で 父の言っていたように、「その都度 その都度」なったその時にそのくらいの気持ちで行こうと思います





この両親と この旦那さんがついていてくれるから 大丈夫だ音譜頑張れる虹と、強く思うのでしたアップ




入院中は 食事も体調も管理してもらえるし、なにかあっても即ステロイド点滴してもらえて安心感があった。


退院できて嬉しい反面、これからは 自分で管理してしっかりしなくちゃならないビックリマーク
(´∀`)



これからが  始まりだね音譜
ヾ( ´ー`)