昨日は、先生が1日に3回来てくださいました☆
昨日の寝る前から 胃薬(気休めらしい(笑))追加になり、とりあえず副作用の様子を見ることになりました☆
※先生の話。
まとまりなくメモしただけのもの。
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【メモ】
好酸球性胃腸炎の痛みは、治療しても 今後も痛みがとれることは難しい。
好酸球もステロイド治療をしたところで、減るか増えるかもわからない病気。
私の場合は、アレルギーの薬2種類が この好酸球性胃腸炎の痛みには効かなかったので、ステロイドの量の段階を踏んで 今の量を使っている。
先生曰く、
「痛みを安定させるとこまでは行きたい。」
その為には、私には現在この治療法しかないとのこと。
あと1週間追加して、ステロイド点滴1日2本ずつの量を継続。
のたうちまわる強烈な痛みが…ねぇ
安定してくるといいなぁー
ステロイドを開始して、頭痛、特に胃痛がキツイ、お腹の張り、お腹がポンポコリンに膨れてきてます
お顔やからだもむくんでる
そして、やけに ポーーーっとする(笑)
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ステロイド治療には限界がある。
今の量のステロイド点滴(14日間)の治療1度目の区切りまで半分!!
その後も、負荷試験の様子と激痛の様子を見ながらステロイド点滴を継続する予定。
副作用の症状をなくすには、ステロイド治療をやめるしかない。
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でも、ステロイドをやめたら
この副作用の胃痛はよくなる
だが、好酸球性胃腸炎の痛みは安定しない
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だが、ステロイドをやめなくても好酸球性胃腸炎の人は、痛みがなかなかとれず、繰り返し、治ることはない
一時的に痛みが安定できれば良いな
というくらい。
ステロイドの副作用で胃痛が出た人には痛みがおさまる薬を出すのだそうだが、
私は「 これ以上ない強い効きめの胃薬をすでに2種類飲んでいて、さらに1度胃薬もかえている」。
「今のんでる薬で効いてないとなると、アルクレイン内容液5%を追加で飲んでも気休め程度で効かないとは思いますが、胃痛や気持ちが悪い時に1日4回まで試してみますか?」
と聞かれ…
まあ、どっちにしても治るのは難しい病気ならば、気休めでもとりあえず試してみることにしました
症状がかわらず、副作用の方がキツければ、ステロイドをやめて 好酸球性胃腸炎の痛みを我慢するか、ステロイドやめずに副作用を我慢するかまた考えていきましょうとのこと
寝る前、3食食前に。
不味くはないのだが、ドロッとしたゼリーを飲みこむみたいで、やたら痰がからむ(笑)
夜中も 痛みで何度も目が覚めて よく眠れなかったけれど、まあ、すぐには効かないよね
・゚・(●´▽`●)・゚
でも、ステロイド点滴して良くなった面もあって
