先日の先生との会話キラキラ

私「大人になってからアレルギー出ることもあるんですか?ここ1~2年でアレルギーや過敏症や喘息…あちこち出て…アセアセ


先生「もちろん突然出ることあります!前から気づかずにいて蓄積されて出ることもね。」


私「食べれなくなったものを食べれるようになるにはどうしたらよいですか?少しずつ食べてみて食べれるようになりますか?」


先生「小さい子の場合は  そうやって少しずつ食べれるようになる可能性がありますが、大人になってから薬剤や食物にアレルギー陽性反応出ると、治すのを期待するのは難しいです。」



ガーン( ̄□ ̄;)!!

※ガーンとは言ってないよ?




ちなみに、

血液検査は、陽性が出ても症状がなかったり、症状があっても陰性だったりして、信憑性?信頼性?は低い。とのこと。

そなの?(TωT)


☆    ☆     ☆     ☆     ☆

ちなみに
今、私がしていただいている検査

診断名:薬剤過敏症

皮膚テスト】

プリックテスト、スクラッチテスト、即時型皮内テスト(注射)、遅延型皮内テスト(注射)、パッチテスト
原因薬剤を皮膚に投与し薬剤の反応を見る。
疑陽性ならびに偽陰性がありうる。


誘発試験】
少量より経口、または注射で投与を開始し、徐々に増量して症状を誘発する検査。
確実な検査法ではあるが、実際に薬剤を投与するため、危険。


合併症】
皮膚テスト、誘発試験を行うことで、湿疹病変を再燃、または検査後に色素沈着や色素脱失をきたすことがあります。
反応が強い場合はアナフィラキシー(全身のアレルギー症状により血圧低下、咽頭浮腫、意識消失、じんましんなど)を誘発することがあります。
その他、予期しない合併症が起こる可能性があります。そのような場合は必要な処置を速やかに行います。

っていうものひらめき電球ひらめき電球


麻酔薬は陽性が出て、使える麻酔薬がまだ決まらないどころか、そこから芋づる式に含まれる薬剤や化粧水など どんどん判明中

アナフィラキシー時の歯科の薬剤も途中

食べ物アレルギー検査はまだまだ先
入院中の1か月以内に間に合うか微妙らしい…


でも焦らず
先生にお任せして 気長にゆっくり

先生や看護師さんに教えていただいたことや、
大部屋の喘息の皆さんの体験談や対策をしっかり聞いて学んで、退院後は症状が安定できるようにするんだ



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