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気道過敏性試験っていうのをやりました

アセチルコリン(メサコリンは無し??)とかいう気管支を収縮させる作用がある薬剤を 濃度を濃くしながら吸入して、呼吸機能を測定し確認しながら検査を進める

1秒量が薬剤吸入前の値から20%低下したところで終了

気管支の収縮がどの濃度で起こるか調べるそうな

気管支喘息では、この気道過敏性の存在が大きな特徴で、発作の起こりやすさとか、診断、経過をみる上で欠かせない検査なんだとか

これ、ちょーキツイのね(笑) 



薬剤を吸う時に、咳こんじゃって苦しくて、薬剤が吸えないのよ(笑)

(/_;)/~~
検査してくれる方がね、
苦しいね 、はい、ガンバッテー!
って…
鬼だ…
と思いながら2分くらい?耐えて咳こみながら吸い続ける

と思いながら2分くらい?耐えて咳こみながら吸い続ける
次は
はい、吸ってーー!
はい、ふーーっと吐いてーー!
ふーーっっー吐いて吐いて吐いてー苦しくなったら吸ってーーー
もー 苦しいし咳がヤバイ(笑)
(><;)



ゲホゲホしちゃうとやり直し…

(/TДT)/うっそー

どんどん濃度を濃くしていくもんだから、
それがどんどん辛くなっていくのさ(笑)
あまりに苦しくてウケた(笑)
(ノ´▽`)ノ
結果:明らかに『喘息』だそうな
( ̄▽+ ̄*)あらそぉ?
レルベア200、メプチン吸入、病院でのステロイド点滴、プレドニン使って来たけど、
まだ 心のどこかで 「私、本当に喘息なのかなー??」と思っていた(→諦め悪い?(笑))
これで明らかになりました。
うん、受け入れよう。
(;^ω^A
検査の後 お昼ごはんを食べて、
負荷試験で使う薬剤を再び歯医者さんから もらってくるため、外出。
病院に戻ったのは19:40くらい。
その後、先生2人が 21:00の消灯前に来てくれました。
本当に…一体先生は何時間働いているのだろう…
(´_`。)
ありがたい

リンゴジュースよりはすぐ治ったけどね(・∀・)
夕飯は外出中だったので おうちで

