
結論は
『検査はちょっと痛い』
『子宮、卵管問題なし』
でした
よかった
では詳細を…長いです;;
----------------------------------
流れは
受付⇒基礎体温チェック⇒内診⇒
検査実施⇒約2時間休憩+軽食⇒
帰宅でした

前日も当日の病院に着くまでも
ぜんぜん緊張してなかったけど、
受付して呼ばれるのを待つ間に
心拍数が上がってきた気が

検査が近づいてくると
緊張したみたいです

受付後はすぐにお話の部屋に通され
まずは基礎体温のチェック

低温期で間違いないか確認後、
いつもの内診

何のチェックか
よくわかりませんでしたが
卵管造影検査の実行となりました

次は検査着に着替えます

看護婦さんに
「検査着の下はブラジャーは外して
タンクトップ1枚になって、
あとごめん、ノーパンでっ笑」と言われ、
ちょっとリラックスできました笑
そしていよいよレントゲン室へ移動

部屋に入ると看護婦さんが
ざっと8名はいました笑
なんでそんなに笑??
ここでも一瞬だけ緊張を
忘れましたが、台に横になると
緊張が戻ってきます

朝一のせいか、大勢の看護婦さんは
なごやかな雰囲気の中で
点滴つけたり採血したり
処置が進みました

すると先生の登場!!
いつもはがさつな(笑)先生も
この日ばっかりは「緊張するね~」と
ねぎらいの言葉をかけてくれました

準備が整っていよいよ検査開始です

何の作業をしているとか、
いまどんな状態かは説明がなかったので
何のタイミングだったかはわかりませんが
たまに軽い生理痛みたいな痛みがしたり
ピリピリした痛みがありました

でも「イデデデ」ぐらいで
余裕で耐えれる程度です

検査中も看護婦さんが
「痛いね~」「フー(呼吸?)してね
」と横で声をかけてくださったおかげで
気持ちを落ち着けることができました

無事検査は終わり、
持参したナプキンをつけて
車椅子でお話の部屋に移動

そこにはすでに、出来上がった
レントゲン写真が用意されていました

写真を見ながら
『子宮の形も問題なし!!
痛みもないなら卵管も通っとるね

あなたには問題なし
』とのこと

写真での判断じゃなくて
わたしの痛覚次第なの?って
気がしないでもないですが、
通ってない場合はひどく痛むそうで

看護婦さんは
『両方ビヨーンて白くなってた』と
教えてくれたので大丈夫そうです

ひと安心ひと安心

自分のからだに異常がないことが
わかって、気分もすっきり

検査受けてよかったです(^o^)