ブログ書くモチベーション① | 人生 曇りのち晴れ (ときどきイジり)

人生 曇りのち晴れ (ときどきイジり)

自分の記録と思考整理日記です。
真面目と悪ふざけのギャップ激しめです。
読書様を勝手に友達扱いし、イジります・・
スンマセン♪(´ε` )

吐き出し系の雑記です。

というか戯れ言です。

ってか、最近は戯れ言しか
書いてません(笑)

ここ数回の記事で女性にキツめの記事を
上げてスンマセンでしたね。


何年か前、当時フォローしていた
男性インフルエンサーが
アメブロでブログを開設する際、
担当さんから


ウチは女性の園です。
言ってみれば女子大みたいなモンです。



それを知った当初は
俺もこのブログ始めて間もない頃で






アワ、アワワワワ (´Д` )


となったモンですよ。




ブログ始めた当初は
男性からの支持が欲しくて書いてたのに
どーりで、いいねや反響くれる人も
ブログ書いてる人も女性ばかりなんだと!


共学だと思って入った学校が
実は短大だったみたいな?
知らずにワーワー騒いでたみたいな?


アメブロでブログ書いてる男性って
あんまりいませんよね?
いるには居るんだろうけど
検索かかってくるのも女性ばかりだし

検索で引っかかった男性ブログも
なんかラーメンとか競馬とかFXとか
俺があんま興味ないジャンルだし、

アメブロでこういう日常的に
変な事書いてる人いないんですかね?


いたらフォローしたいんですけどねひらめき電球


自分好きかよ!と思われるでしょうが、




その通りですが、なにかチュー


って話なんですよね照れ



リアルの世界ではある種大事だけど
SNSの世界で承認欲求を求めると
人格が歪んでしまうからね。

それはSNSで色んな人を見てると
本当に痛感する。

自己肯定感を高めるのに書くのが
良いというのが今の結論なんでね鉛筆



前回の男性応援記事をちょっと書いたら
普段、あんまりココに
来ないような男性達が

短大で普段
肩身の狭い思いをしているオトコ達が

いいねを出さないまでも


目立たないよう
遠〜くからちっちゃ〜い声で









そやそや〜




もっと言ってくれ〜





と、携帯のマナーモードのような
バイブスを感じております、ハイチュー





って、ココまでが前文なんですが(笑)




年の瀬に今年を振り返っている
ブログが多いですが、
俺がなんでこんなにブログ
続いてるんだろうな〜と
思うんですよ

モチベーションってのに
最近色々思う事があるんですが
俺がブログを書いてる
モチベーションはなんだろうと。


結局は他人の為じゃなく、
自分の為に書いてるからなんでしょうね。

1日、1回は一応アクセス数も見るんだけど

長い間、更新しなくなって最終的に
アクセス数とかになっても


いいねとアクセス数がほぼ同じ!


さすが俺!

と、なりますからねチュー



この自己肯定感は、我ながら
流れる石だなと、さすがだなと。





ブログ始めて当初は
婚活してる同じ気持ちの
男性の支持が欲しくて書き始めて鉛筆
短大と気付いてびっくり少しずつ
女性向けの記事を無意識の内に書いてて
マルコ(俺の中の丸の内女子)がおとめ座
現れてみたいな。

書き手ではなく、読み手としても
アメブロでしかブログ見てないから
女性の本音のブログを読んでる内に
色々溜まってきたのを、書き手として
前回の2記事で吐き出した感じですかね(笑)


俺のブログは本当にその時の気分によって
ジャンルがバラバラで、
ある記事を読んで読者登録して頂いても
嬉しい気持ちと同時に
なんか申し訳ない気持ちにも
なるんですよね〜

読者登録して頂いた方は
その記事のような
ジャンルを期待して登録したけど
次には全くジャンルの違う事を
書いてるからねびっくり
それで読者が増えたり減ったりで
一向に安定しない(笑)

まぁ、それはしゃあないと
申し訳ないと思いつつ
振り切ってるんですけどね真顔


それはこのブログを始めて
今までに出来た
ブログ友達がいるからですね。

いいねを出さなくとも
いつも見守ってくれる人

真面目な人なのにイジり記事にも
いつもいいねしてくれる人

イジられるの覚悟で
よくコメントくれる人(笑)


片手ほどの人数しかいないけど、

正直言えば、
アクセス数やいいねが
いくら減ろうが、ネットが紡いだ
不思議な御縁と巡り合わせで

目には見えないけど
心の繋がりをお互い感じ取れる
この人達さえ居てくれればいいかな、
って想いがある。

たとえその人達がココに来なくなっても
そこは去る者追わずなので

まぁ、心の繋がりがある人が
1人でも残ってればブログ書く
モチベーションになるのかなと
今、書きながら思いましたね



って、また書きたい本筋から
ちょっとズレてきたので(笑)
このまま書いたらまた長くなるので
一旦、締め切らせてまた書きます鉛筆