前回の記事もヒドい内容でしたね(笑)
このブログはわたくしの
単なるストレスの解消なんでね
読者の皆さんに甘えてるんですよね
こんな内容を批判せずに読んでくれる
読者の皆さんに
ひざ枕してもらってる状態なんですよ
あのね、ついでに知っておいて欲しいのは
戦う男にとって女性のひざ枕というのは
唯一無二の安らぎの場所なんですよ
男のココロの絶対領域なんですよ
なんなら
正直に申し上げますと
先月、女性が耳かきしてくれる
耳かき専門店をグーグルさんに
検索して頂いて
行きかけましたからね
結局、ハマったら怖くなりそうだから
止めたけど
そんなこんなで、
こんにちは〜
のつもりの一文が
こんなにも長くなるというのが
私のブログの真骨頂なんでね♪(´ε` )
てなわけで
行って来ましたよ、女子会とやらに。
待ち合わせは俺のクルマに
人妻さん2人を同乗させて行く形となり
行きは軽いドライブがてら
わりとルンルンであった

ただ、別に来るもう1人の人妻さんが
俺とは数回テニスのクラスで
一緒になっただけで
殆ど話した事をない人だったので
行きの車中では
どんな人なのかという話題に
その車に同乗していた人妻さん曰く、
その別に来る人妻さんは
エライ姉御肌らしく
テニスしてる時もその彼女には
ビシバシと言うタイプらしい
性格を例えるなら、
女性ヴァイオリストの
高嶋ちさ子さんみたいな。
そういや、外見もかなり似てる・・
数々の猛々しいアネゴ肌エピソードを聞き
そうなんだ〜
と明るく返しながら
内心は、
アワ、、アワワワワワ(ノД`)
そうして目的地のテニスクラブに到着
もう1人のアネゴ人妻さんとも合流
市営のコートじゃないから
コート代 2時間で1万と少し高かったけど
そこは黙って会費は1人千円にしておいた
ホントは全額出したかったけど
彼女達も逆に気を遣うを思ったのでね
ウォームアップがてら
軽くテニスしていると
隣のコートの男性達の視線を感じる

確かに人妻とはいえ客観的に見ても
3人共美人である

美女3人を連れた羨ましい男と
映ってたのかな
俺から言わせれば
イヤイヤイヤ
絶対、あなた達の方が
リア充ですよ!と内心思ったが(笑)
テニス自体は楽しく爽やかに終わり

そしていよいよ・・・
美女が魔女に変わり
純朴な私を囲む魔のトライアングル
気の向かない女子会、
いや、助死界へ・・・
戦地、、いや場所は
地元で有名なカフェへ
一応週末の昼間なので
混み具合を考慮して予約はしておいた。
誰も言ってくれないから言うと
さすが俺、である
普段行かないような
オサレなカフェのソファー席
女子会らしく
ラテアートなんかあったりして
おぉ
なんか女子会っぽいな
4人の共通点はテニススクールなので
必然的に会話はソコ中心になる
話題の中心はテニススクールに来る
他の生徒さんやコーチの話
あのコーチはダンディーでカッコいい
とか
先週、クラスにいたオジサンだけど
あのバンダナ・・オタクwwとか(笑)
う〜ん、女子会!(笑)
俺もね、せっかくだから
男ならではのスパイスを加えようと
試しにツッコんでみる
ちょっ、下ネタか!
って軽くツッコむもスルー
まぁね、コレはスルーするでしょう。
それはコッチもわかってますよ

女子とのランチトークにシモはね
も少しチューニング合わせてみよう
そんな、、西田ひかるの
誕生日パーティじゃないんだから!
コレも全く無反応。
アレッ
コレは世代ど真ん中のハズ・・
これオトコなら、男子会なら
こんなフック掛かった言葉
絶対誰か引っかかるのに
バイブスを感じないな、バイブスを
瞬時に結論を出した

女子会に笑い(ボケ・ツッコミ)は
いらないと。
ココでもうなずき・共感大事
それにしても
女性のリサーチ力とは恐ろしい
スクールコーチのブログを全てチェックし
コーチ個人のことだけでなく
コーチ間の人間関係、はたまた
スクールの組織運営まで持論を展開する
姉御肌人妻さん(笑)
・・マッキンゼーにいましたん?って位
細かい事まで調べ上げてる
そのリサーチ力に驚きまくりである
コーチが知ったらきっと驚くだろうな
エラいトコに文春いたなと(笑)
でもね、
女子会参加してみて思ったけど
これが
意外に楽しかった
何回も爆笑したし
普段しない会話内容だったから
とにかく新鮮だった
彼女達が楽しんでくれてたのかは
わからないけど、去り際の表情や
その後のLINEからすると
喜んではくれてたようなので
まぁ、とりあえずは良かった
これからも定期的にやりそうな感じかな
彼女達の喜ぶリアクションを見て
思いましたよ
やっぱりリア充でしたね
