存在したものに対しゴミはついて回るこれを逃れることは出来ない。
自分も死ねばゴミになる様に。ゴミという認識を離れればどこまでゴミで
どこまでゴミで無いものか!元は一つであり実は今も一つである。
廃棄物に姿を変えた放射能は何処かに居続けなければなるまい!
知らぬ顔を許さぬこの厄介者は創造主に行き場を問うている。
行き詰まった先には何が待つのか?
もしかしてまた姿を変えるかもしれない!どんな姿になろうか?
放射能廃棄物の名札を外し普通の廃棄物となって創造主のすぐ隣にやって来るかもしれない。
認識の名札を外せば目に見えはしない!