今日の出来事 両論批評 -5ページ目


備えあれば憂いなし。

被災者の視点は想定外を見た視点である!非常に役立とう!

未知に備えるその教訓は多くを救う盾になることを祈る!



併し心の奥底に備えに抗する対極が密かに又無意識に動き出す。

それは危機を待っているという事ではあるまいか!


供述はここでは醜い!後押しする摂理は自分より弱いと思う者を攻撃する。

ここでの供述は決して自分より強い者には向う筈はあるまい!



なぜい虐めねばならぬかと問う自己なるものも所詮摂理を離れるのは難しい!

自己に対局がある以上!自分の主張を通し相手の主張も受け入れるなど現在では

行き詰まりをみせるだろう!



例えば今日帰り道で制限速度で走ってみれば分かる!形は違えど類似した何かが見えよう!



いじめなど子供の世界だけではない!身の回りで予備軍が待機している。

もっと深層での対策が必要ではあるまいか!本気でいじめを無くそうと思うならば。



様々な問題を突き付ける領土。
どんな形にせよ領土は決着を望むか?話し合いか戦争か?
解決をみる時あたりまえだが各国は解決の中に含まれる。
解決するのだから!

しかし個人主義が夢にみる世界共和国は人間は進化などしていない
という名の下に空論で終るだろう!

多様な認識を与え領土は人間共を試している。

死刑を皆望むのかこの事件に対して!死ねば済むか?

死の概念を持たぬ者を鬼は誘おう!次なる地獄へ向かって!

稀に現存する地獄は消えぬ鬼を写しだす!まるで死んでも直ぐ生き返るように!


実績に送られたのか個人に送られたのか県民栄誉賞は簡単に逃げてしまった。

実績の形を生んだ個人は乱暴と合意という当事者達しか感じ得ぬ定義に捕まってしまった!

合意は被告に纏わり乱暴だったと認識する被害者がいる。



手出しのないところに合意というものはない!合意は何に対しての合意か!

乱暴と合意は各人の認識の内にしかない。



意図的乱暴意図的合意を含み性欲は裏で操りをかける

そして人間は性を逃れる事は出来ない!


実際に故郷を失わなければこの痛みは解り得まい!



併し仮で済ませている時間は全て仮になる、仮の概念は心に付き纏う。

そして仮の現在は単純に仮の過去になる、思い返せるものなど過去であるから。



望む永住は仮の概念を打ち破る本気の住まい(町を含む)を要求している。

本気の住まいは本気の過去になり其処には本気の永住が姿を現す事になる筈である!

過去を超える事が出来るのは本気の現在であろう!


道路事情の認識を離れればそれは自由な我が道であろう!

自由は恐ろしい!多くが考える自由とは別物に於いて。



不自由は自らに見る自由を制圧してしまう。

不自由は自由に対してあるから!自由は不自由なくしてはないからだ!



自動車専用に決まった地帯に入るのは危険である。

それは決まっている為である。

交通が自由になるはずもあるまい!



信念は身など惜しがらぬのか!身は信念の為か!

教義は恐ろしきを教えるのだろう!

本当は死ねない事を!
死んでもすぐ生き返らせられる事を!

市の職員でも銀行員でも性欲から逃れる事は出来なかった!
性欲はリスクを超越させるのか!

一方撮られて困るあの容姿は新世代芸術か新興美術か?
芸術は作者に大きな抵抗を与える!精神は美に抗しがたい。

しかし抵抗を生まない容姿はこの限りではない。
例えば囚人服のチアダンスなど盗撮被害は少なかろう!

ゴミ箱はゴミを捨てる為にあろうがゴミ箱の認識を持っていなけば
どこにでも捨てれるのだろう!

また少ないゴミ箱はゴミ箱を知らない方に自由に捨てる機会を与える。

無意識にゴミを捨てるのは凡人には難しい!ゴミ捨て場所の認識に囚われるからだ!

しかしゴミをゴミと思わなければどうしようもない。定義を拒絶する自分とゴミが
一般人の指を奪ってしまった事は事実である。