今日の出来事 両論批評 -15ページ目


最近テレビ番組で論じられているいじめ問題。

専門家は非常に厳しい顔つきでいじめ問題の解決策を模索している。



併し子供の世界という認識を逃れてはいない。現時点いじめなど絶対に無くなる事はない!

いじめは子供の世界だけではないこと、そしていじめ好きがいるだけでもない、

それは自分の普段の生活にいじめがあるからだ!



いじめ世界を変えたいなら普段自分の隣にあるいじめをまず睨まなければならない。


境目に見るこの島は日韓の観者に国境という言葉の認識を求める。



そしてこの言葉を思う強さがそのまま将来の国の姿になるだろう!


独裁体制が個人の様子を伺い もしそれを尊重しだしたら独裁の形は大きく崩れるだろう!





個人の一人歩きは担いだ神輿の安定性を失わせ祭りは脆弱する。



反対に危険を孕む祭りは安全化するだろう!



そして安全化した泰平の祭りは自ら選んだこの道に纏まりのなさを嘆くという矛盾を見る事になる。





過去独裁から解放されてきた自由の個人は安定の中で昔の祭りの夢を見る!


被爆校舎という言葉は未来にいる後世の心に悲しい過去を映すだろう!



そして今後世を思う心は後世に映る自分の心である。




五輪はスポーツの国際戦だろうが日常国際情勢は日々進んでいる。

それは五輪とは関係ない!国際的な主義主張は留まるはずもなく

まかり間違えば違う国際戦になりかねやしない!



併し五輪の名のもとに考えれば、出場世界を統括する言葉(形式)がある!

そして五輪で世界をも統括する言葉(レギュレーション)は国際戦で死者を出す事はない。



五輪に世界平和の模範を世界の人々は遠い何処かに見るのではあるまいか!



五輪という名のもとでは日常国際に含む不安も安心に変わっている。


世界遺産という言葉は強い!



那智の滝への挑戦だったのか!



併し知らなかったは単なる認識が甘かったに過ぎない。



反省などする程度ではアルパインクライマーという言葉を離れれば

単なる煙突男と同程度であろう!



そして今後那智の滝にはロッククライミング禁止の看板が強い言葉で現れるのだろうか!


総被害額はそのまま裏返し詐欺グループにとって153億5千万円の収入になる。



飛び交う情報は前年比倍増を告げる!



そして前年比倍増153億5千万円が来年の目標になるかもしれない。



被害者にとって電話の空気振動は事実誰か分からない!身内か又は犯罪者なのかも。



単なる空気振動が伝える身内の苦痛は親の親切が尽きぬ限り犯罪者と認識するのは難しい!




個人主義の時代で孤立死は個人の心に如何に映るか!



最もだが孤立死は孤立した個人のそっくりそのままの姿となろう、



時代背景を映すその孤独な死は続いてゆく新時代と並行しながら!


大多数の若者が全国で大多数のアルバイトを行う中の偶然な不幸!



労基法のもとに睨まれた雇用主は業務上過失致死と労基法違反に裁かれるのか!



事情を含む雇用など無くなる事はない。



そして無くなる事がない偶然の事故を含みながら!


全部公開するのが嫌なのであろう、嫌な部分が無ければ全面公開するだろう!





問題映像を知る権利を国民は持つのか!知ったところで知るのは単なる真実である。

真実など起こってしまった事故の枠を超えることはできない!



併し今後の教訓という意味では役に立つかもしれない、

責任追及合戦の真意を知りながら!