先進国は言葉の下にあり個人の信用は守られる言葉に写し出されている。言葉を軽く考えそれを欺けば信用は自ずと遠ざかる事は明白である。言葉を離れた世界に新しい秩序など伺うことは現在人類に於いて出来ていない。つまり言葉を軽視する人民はここまで出来上がった先進国にとって脅威である。自らを止める神を持たぬ個人の集合体は止めるものを持たぬがゆえ何を仕出かすか分からない!歴史が証明している中国の過去に仕出かした大虐殺をどれだけが理解していよう、失敗だったの裏にみる大多数の餓死者も!過去現在関係なく言葉の認識が薄い民族に信用などある筈はない。
しかし自称平和主義の理想家は如何なる人権も尊重するだろうが尊重するその人権に自らを攻撃されることになろう!言葉が通じない民族を先進国に仲間入りさせると言うことは猿の惑星と共同で人類を管理することと等しいのだ!安易な人道主義は猿の惑星による現代版大虐殺を招いている、大変危険であることは心得たほうがよい。