【今日の一言】
映画から学べるもの






『天使にラブソングを…』を観てました♪

ヾ(^▽^)ノ






この映画ではたくさんのゴスペルソングが歌われています。





ゴスペルとはそもそも“アメリカ発祥の音楽の一ジャンルで、元来はキリスト教プロテスタント系の宗教音楽”です。





この映画をきっかけに日本でゴスペルがブームとなりました。





それまでどうだったのかは分かりませんが、この映画の影響を与えたことは間違いないようです。







こうやって改めて考えてみると、映画の中での音楽が絶対とは言わなくても何かしらの影響を与えることが多いのかなと思います。





現在公開中ののだめは全て音楽はクラシックです。





ですが、チャイコフスキーの『1812年』が小さなブームであったり、




一昨年だったらポニョがどれだけ流行ったことか。





映画音楽。




素晴らしい音楽ジャンルの一つだなと改めて感じました☆

(^-^)v