今日いきなり来た友達が素敵な話をしてくれたので紹介したいと思います。


長崎や九州では有名な話なのかもしれませんが、


とりあえず聴いたことを書いてみたいと思います。





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長崎のとある病院にある男の子がいました。




その子は正直長く生きれない少年。



そんな少年にだって夢がありました。






それは、


「ウルトラマンダイナに会いたい」


というもの。





少年はウルトラマンダイナが大好きだったそうです。





この夢をかなえるべくひとつのプロジェクトが病院内に誕生したそうです。






そして、病院側がつるのさんに掛け合ってくださり、



少年は実際につるのさんと会えることに。






つるのさんは病院を訪問してくださったそうです。






病院のスタッフは



「一体なんて声をかけるんだろう・・・」



と気になっていたそうです。







そんな中つるのさんの第一声は




「久しぶり!」





当時、ダイナの放送はすでに終了していました。






ですが、



「少年の前ではダイナでありたい。」




そんなつるのさんの思いが込められた一声だったそうです。





「こんにちは」


でも


「はじめまして」


でもなく




「久しぶり」




この言葉をかけてもらった少年はものすごく嬉しく感動したそうです。







このエピソードを聴いた瞬間


「こんな素晴らしくてカッコいい人本当になかなかいないよ。。。」


そう思いました。




本当に感動してしまいました。


素晴らしいエピソードだと思います。






そんな感動話をおすそ分けです♪


(^-^)v