不倫の行く末
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HOTELに入って…

具合が良くならない私はHOTELの部屋に入るなりベッドに傾れ込んだ


そのまま眠ってしまったらしく、しばらくして目が覚めた




その頃には全快してた(爆)




彼は何も食べてなくて
ルームサービスを頼んで食べた



せっかくの初お泊りはこんなつまらない終わりになっちゃったけど


それから二人でお風呂に入って甘い時間を過ごした後、
仲良く眠った…



腕枕では眠れない私だから手を繋いで

お泊りデートの日

途中のSAでアメリカンドッグを食べた
この1本が後々私を地獄に突き落とすのだった


元々、油の酸化したモノなんかに敏感な私はさっきのアメリカンドッグにやられていた
私は最初、具合が悪い事も言えなかった

だって、吐き気と便意だったんだもん(/。\)

  吐きそうだしPっぽい



なんて言えないもん


けど、治るどころかどんどんハードな状態に…


何も知らない彼は

【何食べたい?どこか行きたいトコある?】


と聞いてくるが
そんな声も遠く感じて来た


『もうダメ…』


そう思った私はやっと彼に伝えた


『どこかトイレに…早く…』


それが精一杯だった
しばらくしてパチンコ店のトイレにGO→



吐けなくて涙が出た
冷や汗と共にPPPPPPPPP~の私



やっと車に戻ったけど
ご飯を食べる気力さえない私



彼だけでも何か食べるように伝えたけど、
心配だから病院行こうとか
オロオロしてたっけ(爆)
私はいつもの事だったからこの症状が治まるまでだから…と伝えた


心配な彼はそのまま高崎市内のHOTELに車を停めたのだった

初めての遠出

出会いから2ヵ月弱


私たちは群馬:沼田まで彼の仕事のついでだったが
遠出をする仲になっていた


コレが初めてのデートだったと思う



この週は会うのが3度目だった(爆)



週の頭に会い、半ばにまた短時間だけど会いに来て
この日に至る



会いたい思いが互いに募っていたのは事実




この月は初めての外泊を経て10日間、月の1/3も会っていたのだった(爆)


笑うしかないよね




お泊りは別記事で…
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