
↑サブタイトル 殺処分ゼロを願って という絵本
18年前に天寿を全う(17歳半)し、老衰で天国に逝ったテイル
貧乏な我が実家に貰われて、1日1食が残飯!!年に1回御馳走だった。
犬は順位をつける。①私。次が自分。③母、食事係。④父。弟は問題外
父が2度段ボールに入れ捨てた。私が懸命に探して『拾って』戻った!
1度迷子になり、他家で飼われていたが…『縁』あって帰って来た。
私が嫁ぎ。看取ったのは母。訃報を聞いたのは私が3?歳過ぎの頃
maybe私が看取っていたらペットロスになった。想い出が有り過ぎて…
次女がトイ・プードルを飼いたがる。住宅事情で却下と言ってるが…
裕福な他家で飼われ続けていたらと思うが、自分でコッチを選んだのだ
お母ちゃんにストーブの前で抱かれながら眠って逝ったから、最高?