仁多(にた)
2016.1.11(月)が、私の父方の叔父の七回忌。
この叔父の尽力のお蔭で、結婚出来たと言っても過言ではない!
亡き母が、「受けた恩はいつか必ず返す」の姿勢をくずさなかった。
その人が亡くなり返せない場合、その人の子供に返していた(=◇=;)
昔話「鶴の恩返し」の鶴(生き物)ですら忘れないから、人間は尚の事!
だから、遠方に住む叔母に
「こしひかり・仁多米」を1膳炊いてお供えして欲しいと↑届けました。
(親の姿を見て子は育つ)と言いますから
娘達よ、受けた恩を忘れない「心」を持つ事を受け継いで頂戴( `▽)ゞ