先にすでに書いたことだが、いったんこのアメブロを書かなくなった時期があったが、その間でもほぼ毎日、アメブロを開いて、

いくつかの、せいぜい2~3のブログを見ていた…

とういうか、サッとチェックするかのように除いていたが、

この 北海道のどんぐりさんのブログだけは、毎回「読んでいた」。

 

半分意味も無く開いては読んでいたこともあったが・・・・・・・

 

今回、この今日のブログを見て

ほんとに ほんとに、ほんとに・・・・・・・・・・・・・・・・・・

こんなに私のこれまでの思いを こんなに 自分以外の他者が

代弁といっていいくらい 言い得たように書いてくれたのは

初めてだ。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 

ほんとに ほんとうに ホントに その通りなのです!!!!!!!

 

言葉って むずかしい

自分が書いた(それ以前に) 自分で語った言葉

もっとそれ以前に 自分の頭の中で発せられた言葉

それはありのままなのに、 それが他人にとっては

どうでもいいことだったり、 ズレたり 意味不明だったり

はぁ?????????????????????

という反応なのは いったいなぜなんだろうと・・・・・・・・

 

もちろん 私と どんぐりさんとは まったく生い立ちも

あれもこれも まったくちがう

だけど、なぜこんなに 共感してしまうのか・・・・・・・・・・・・・・

 

 

Twitterでも、

同じことをつぶやいても  フォロワーが何百もそれ以上にある

人のつぶやきが たくさんの共感を得ているのはなぜかと

今でも思うけど

逆に 自分は 何をどう吐いても 関係ないなと

かえって 言いやすかったりするけど・・・・・・・・・虚しい・・・・

 

140字の壁というより  もっと日常的なようなイメージがあったけど、

Twitterも ほとんど 世間そのものだと 最近感じて

じきに閉鎖 削除しようと思っている

 

だけど、ブログは辞められないなと思った

それは 私自身の世界だから

 

なにをどう書いても 自由だし

これまで 削除したことはなかったのも これでいいと思って

書いていたのだと思う  つぶやきではなく・・・・・・・・・・・・

 

 

ありがとう どんぐりさん

ただ、それが言いたかった

 

ほんとうにそう 

ほんとうに そのとおり