たしかに、予報通りであるけど、

暖冬の雪なし。。。。 それが今日は強風の雨の一日なのに気温が下がらない。。。

いったい、今はどの季節なのか  私の身体は なおさらのこと 認知できないでいる。。。

 

断薬をしてから山のような異常な感覚に苛まれているけど

これまでにも 感じては 思っては このブログに書こうとしていたけれど

実際には なぜか 書いてないことが まだまだある

これは 集中力の欠如なのか そもそも 集中力以前の 頭の中のまとまりのなさなのか……

 

それは  思ったら即感じる ということ

 

人には 想像力があるから(とされているから) たとえば

今が暑くて汗だららだの 真夏の昼間であっても

頭の中で (かつて実際にあった) 真冬の大雪が降り続いて

おんぼろ古家の中で いくら石油ストーブをたいても なかなか気温が上がらない

おまけに隙間風が入ってきて 寒い寒い真冬を想像したとしても

実際に 想像している身体が 寒くなることは 簡単にはない

いや 実際には 一瞬暑さを忘れて 心地よくなることは(感覚は)あるだろう

 

だけど、今 どんなときでも 何を想像しても すぐに ハッとその感覚が

あたかも今 実際にここで 起きているように 実感してしまう身体を肉体を感じる

 

これって 統合失調症の 体感妄想のようなものかもしれない

そう 向精神薬による離脱症状は

断薬して もう服薬していないのに あたかも まだ毎日服薬しているかのように

つまり 服薬してなくても すでに 脳の中に身体中に蓄積した状態のまま

実際には ないのにあるかのような状態が ずっとずっと続いているのだと思う

 

化学合成物質としての向精神薬は 元々人間の身体には無いものなのに

ずっとずっと毎日毎日 飲み続けてきたために 

自分の身体の中に 脳の中に 向精神薬が同居している いや、いつのまにか

よそ者の向精神薬が 母屋を乗っ取ってしまって 好き勝手に全神経を

操ってしまっている状態

 

ないのにあるのが 「ふつう」の状態になったままになってしまっている

亡霊が オバケが 幽霊が 墓場を飛び出して 街中を我が物顔に彷徨っている

 

そう 毎日 そんな化け物に怯えるような生活を強いられている

かのような状態なのだ

 

ないのにある  もうないのにまだあるかのような

 

こんな感覚 いったい 誰が どこの専門家が 実感として 事実として

わかってくれるというのか

 

たぶん ほんとうは あちこちにいるのだと思う

いるのに 同じような実体験の中にいるのに  言うに言えない人たちが

 

 

(はじめに書き出したことから 飛んでしまった)

やはり 天候 気圧のアップダウン 気温も含め

高いか低いかとうよりも  凸凹の激しさ ギャップの激しさという

強い変化に極端に弱くなってしまっているのだと思う

それは 当然 身体で体感していることだけど

それが 体感でとどまらずに 一気に 精神的 気持ちや気分 感情に直結してしまい

身体だけでとどまらずに 心身一体になって 恐ろしいジェットコースターのように

恐怖の体験を繰り返している

 

 こんなときだから いいことを考えたり イメージトレーニングして

プラス思考で 前向きに 自己肯定感上げ上げで……・・・・・・・・

とは 私はなかなかいかない のか やはりこれまでの生き方の通り

あえて苦しい方 暗い方に 目が 意識が向いてしまうのだろう

ほとんど 悪趣味な生き方

苦しい方が 自分の「ふつう」になってしまっているのか

 

それを 安易に「現病歴」などという専門用語のようなもので表現されたくない

漢字熟語や 人の作ったカタカナ用語で 自分を規定したくない

自分の感覚は自分の言葉で表現したいのだ

それがどんなものであっても

 

 

人混みがとってもイヤ

昔、池袋のあの日本一の乗降客が交差する駅構内の 西口から東口まで

一気に ものすごい人混みを 誰にも接触もせずに すり抜けて歩くのが

おもしろくもあり 楽しんでいたのにね。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 

今同じことしたら きっと パニック発作を起こすとおもう

そんな感じ

 

あ~~~~~~~今日も一度は閉じたノートPCを

再び開けて やっと書いた。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。