https://ameblo.jp/cks1995/entry-12294283672.html

 

先日、読者さんのブログを見て、1年前のことを書いていたので、なんか気になって

私も去年の7月のところだけを見た。

われながら 丁寧によく書いている。 毎日じゃないけど。。。

やっぱり、断薬してじきだから 今以上に 何も分からずに その分 不安が強かったと思う

 

 離脱症状は、断薬後の「初期症状」みたいなもの、特に身体症状の痛み系のものは

今はほとんどない(のか特に感じてないのか それこそ その感覚もマヒしてるのか…)けど、

何度も書いている 自分の「基本症状」は ほとんど変わってないのがわかった。

やっぱりなぁ・・・・・

 だから最近は、症状の大きなものよりも、 より細かな かつてあまり気にしてなかったり

「気になる症状」の優先順位が低かったものが 今やっとステージに上がってきているように

思う。

 

昨日も書いたけど、 あと、去年は「アメブロが全て」だったようなものだから

一部の人の書いたものに 左右されてしまっていたように思う。

いえ 決してその人のせいではなく 当時の自分の「藁をもすがる」不安感が

(今思えば)すがらなくても つかまなくてもいい「藁」をつかんでしまって

勝手に自分に付けなくていいレッテルと貼っていたように思う その分 背負わなくてもいいものまで背負ってきたかもしれない  そのなかでも

 

【私は 常容量の 処方薬依存症者です】

【立派な 処方薬依存症者です】

【「依存症者!」 「薬物依存!」って言われても 私はもう否定しない】

 

って書いていたけど、 今は  それはちがう! そうではない! と断言する。

私はそのレッテルを 自分では貼らない

「ベンゾを中心とする向精神薬の離脱症状を認めない精神科医」を 私が認めないのと

同じく。

 

既存の 矮小化された 権威的な 精神科医の狭い狭い認識にだけは 屈したくない

(精神科医だけじゃないけど)

 

離脱症状2年目は やっぱり 1年目とはちがうな・・・

 

しかし どこかに 若き(20代くらいの)精神科医や薬剤師、または病理医で

この離脱症状についての 学術研究をしてくれる人はいないのだろうか。。。。

いてほしい 出てきてほしい

私たちに 日の光が当たるときはくるのだろうか

 

朝のニュースのトップに出てくるような。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 

今日はなんか いっぱい書こうかな。。。

これもへんだけどね。。。