離脱症状の恐ろしさを知ってから 体験してから
アメブロ以外のネット上で 様々な状況下で離脱症状に苦しむ人を見かけるようになった
アメブロだってまだまだわからないけど やっぱり 一気断薬は恐ろしいのか。。。。
もちろん 私だって このアメブロ上で ベンゾの問題を知り
そう 正直 怖くて 一気に止めた 無知と言われてもしょうがない
怖くてけっこう それほど恐ろしい薬剤だからだ
断薬して1年3ヶ月 今さら 一部再服薬して 減薬から再スタート?
いや わたしは できない しない 冗談じゃない と わたしは 思う 私が決めたこと
もう 後戻りしたくない
今日も知った(見た) 一気断薬した人の言葉。。。。
おぞましいのは その人は 通院先のソーシャルワーカー(精神保健福祉士)に相談したら
「薬の話は 主治医にして!」と言われたとか・・・・・
誤解を恐れずに言う 医療機関のソーシャルワーカーは どうしても医療側についてしまう
人権擁護をも専門性とするソーシャルワーカーだが 医療法人系の組織の中に身を置くと
精神科医療のあらゆる治療行為の中で 患者さんの意にそぐわないことに対して
患者さんの感情も含めて 不利益になるようなことに対して 耳を目を閉ざす
都合が悪くなると 「主治医に言ってください」と 逃げる
私は逃げてないと言うのだろう ただ 専門性が違うとかなんとか言って。。。。。。
じゃあ 精神科ソーシャルワーカーよ あなたがたは いったい 何を 誰を
守ろうとしているのか?
患者さんのあらゆる不利益に耳を傾けないなら
そんな職種は いらない いなくていい
医者と看護と 事務方がいればいい
いざとなっても 闘わない福祉職!