たまにしか書けなくなっているから、ほとんど気分で書いてしまうため、書く前はあれこれ思っているのに、書いてみたら、あれもこれも書かないまま。。。。。。。

 

 離脱症状の中にある人たち、体温はどうなっているでしょう?

私は、かなり前から低体温になっていることに気づいていました。

いつ計っても36℃を超えることはありません。今日も朝昼晩と計っても、35.6℃あたり。 これ、もう何年も前から。まれにカゼやインフルエンザで、普通、熱が出るという時も、たしか37℃台だったと思う。 だから自分でも、熱で頭が。。。。ということをあまり感じなくなっている。

 でも、血圧の上昇だけは、断薬してからだとはっきりと言える。

今まで上が150なんてありえなかったのが、いきなり、突然のように130 140 という数字が出てくる。。。。。。。。。。。。。。。。

 そう、 動悸を意識するようになってから。。。。。。。。。。。。。

 

 一方で、自律神経がポンコツになっていることは自覚があるので、日常生活の中で、身体が熱くなって汗が出てきたり、逆に身体が妙に寒気を感じたりと、外界の状態に関係なく、自分の身体の温度が上下したりという感覚になることは珍しくない。

 

 ほんとうに、脳の誤作動で、自律神経系を中心に、身体中のシステムがポンコツ状態になっていることを痛感する。

 いろんなタイプのジェットコースター、私はどれも嫌いなのに、無理矢理乗せられて、毎日アップダウンを強いられている感じ。。。

  でも、でも、何度も何度も書くが、あれほど睡眠障害がひどかったのに、なんで眠剤を断薬してから、眠れるようになったのか・・・わからない。。。。誰か教えて欲しい。

今も、たまに夢を見る、ごく普通に。。。。 先日は、久々に夢を見てうなされた。。。 なんと、リアルな蛇が出てきて、私に襲ってきたもんだから。。。。。。そりゃ驚く。。。うわごとを言ってしまう。。。

でも、それだけの話。なんの演出もない夢だった。。。

 なんか、それだけだから、なんか、私にとっては新鮮だった。

 

ただの夢だから、と言えるら。

「ふつう」ってなんだって思うことが へん。。。

 

身体って、やっぱり もともと おもしろいんだよね。。。

 

そう、「気持ち」の「気」って、決して「精神」とか「こころ」じゃないんだと思う。 「気」は、全身の中にあるし、生まれるし、循環していくものだと思う。 

 

だから、「精神病」って、実はあるようでないのじゃないかと思う。

「病は気から」って、「気持ちの弱さ」から、ではない。

 

ちゃんと原因があるのだと思う。

 

ということは、 「依存」という言葉も、もっと慎重に考えてもいいと思う。

ずっと飲み続けてきたからといって、依存してきたと決めつけることはないと思う。 それこそ浅はかだと思う。

 

涙もろさも 加速する。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

でも、それはいいと思ってる。。。。

泣ける  敏感に泣く   いいじゃないか。。。。。。。。。。。