昨日、夜中に帰って来たにもかかわらず、
昼前から妹と一緒に「美女と野獣」を観にいった。

ちょうど伯母の家に母が遊びに来ていたので、子供をそこに預けていった。

お昼ごはんを食べて伊勢丹うろうろしてから観劇。

席もまずまずのところが取れていたので観やすかった~

寝不足が続いているので...どうも10分ほどうとうとしてたみたい。
気がついたらベルがお城にきていたあせるありゃ?

王子が魔女に魔法にかけられる場面や、最後に魔法が解けるシーンはアニメじゃないんでどうするのかと思っていたけど...いや~いや~いや~アップすごいなー、ふ~んこんななるのか音譜ひらめき電球

ちょっと寝ちゃったけどこんどはC席で夫と観に行くから、そのときはしっかり起きておこう。


終わってから伊勢丹の食品をうろついて晩御飯やおやつを買って帰りました。
もっとゆっくり買い物したかったなー
楽しかった。
朝方、夢をみた。

久しぶりに喘息がでて、苦しくて息ができない。

スプレーでシューシュー(気道の拡張剤)してるのに直らない。
息が出来ない、救急車呼ばなければ、


と、思ったら夢だった。

しっかりと目をさまして、スプレーしに起きました。

ええ、薬は利いてくれました。
よかった~

だいぶ疲れがたまってるので後の、3日間は家でゆっくりと過ごすことにしよう。
まっぷる「岡山倉敷」片手に11日深夜高速へ。
京滋バイパスから名神、中国自動車道、米子自動車道を乗り継ぎ仮眠を挟んで朝に蒜山高原に到着。

道の駅風の家の朝市を楽しんで、ゆでたてのとうもろこしを食べた音譜ちょー美味しい~。
1本200円。実が深くて甘くて、食べ応えアリです。

そのあと「塩釜の冷泉」で冷たい水を汲んで、ジンギスカンを食べました。
いやいやいや~やわらかくて美味しかったわ。満足満足。

この近く、というか一帯のキャンプ場が結構たくさんある。
こんどはここでキャンプがしたいです。

おいしく、冷たい水と取れたて野菜が売っていて、後はお肉だな、うん。


夕方近くのラドン温泉「快湯館」へ。
夜は道の駅にて車中泊~。


朝、大山に向けて出発。
あぁ、遠い。
家からどんどん離れていく~汗

夫が大山を満喫して
次に向かうのは「奥津温泉」
これまたぐねぐね山道こえて~~汗


温泉を堪能してやっと帰路へ。

.......。
行きは深夜料金で。
帰りは...日付が変わると1000円になるので、またしても待機であーる。
某道の駅にて12時まで仮眠の後高速へと向かうのであった。


あぁ、無事に帰ってこれてよかった。
まあ、そんな大層なモンじゃないんですが...

8日、日付も変わった頃香川県に向けて出発しました車



詳しい予定も立てずとりあえずは、高速をひた走り
仮眠をはさんで淡路島経由で明石海峡大橋をわたりました。


四国入りで最初に向かったのは金毘羅さん。

「まっぷる香川」を片手に金毘羅さん近くの某店にて先ずは一杯目のうどん。

お腹もいっぱいでお土産屋さんをのぞきながら石段をのぼりました。

日差しがあってけっこう暑かった~~
(大門までの365段までしか上らなかったけどあせる



その後2軒目のうどん屋さんへ。
ここは??なぜかこしのない麺、これは..讃岐うどんなのか?
おばちゃんが自家製のすいかをくれた。


なんかなっとくできない気分を引きずりつつ(麺がやわらかいので)
次のうどん屋さんへ。

お次はお肉の乗っているうどん。
おいしいけどちょっとくどいかな~


最後に食べたのがトッピングがいっぱい並んでるお店。
おぉ~これこそ讃岐うどんじゃないの?期待満々。
冷たい麺(といってもヒエヒエではない)にゆるいダシ。


4軒のお店で食べたけど2軒目以外は麺が美味しい。
ところが麺の温度とダシの温度が中途半端でどうも???なのである。
あと、れもんやすだちを絞って食べるのがさっぱりというか、すがすがしくてよかったですグッド!

今回夏なのでぶっ掛けばかり食べたけど、かけで食べたらまた違ったかなー

うどんのダシは食べなれてる京都や大阪の方がいい。

夫は卵としょうゆをかけて食べるヤツが好きみたい、味見させてもらったけど美味しかった~。


今回1日しか休みがないのに京都、香川間の往復だから、疲れた~
帰りは瀬戸大橋で帰りました。

強行軍...無事に帰ってこれてよかった。


こんど機会があれば、寒い時期に「かけ」でチャレンジしたいなー。


もう、お腹の中うどんだらけショック!



昨日、「讃岐うどんの食べ歩きツアー」を書きかけで寝てしまいましたガーン

それなのに、また今晩から出かけますシラー

行き先は予定では蒜山高原なのですが...

台風の進路をみつつ予定変更もあるかも。
夫の休みが11,12日しかないので
なにがなんでも出発します~

で、今コースを模索中。
ここで記事書いてる場合ではナイ。


てことで。