話せばロング(long or wrong?)・ストーリーなんで、なるべくショートカットしますが、

この1週間、当地のプロバイダーと3回、PCの日本メーカーT社と2回国際電話交信すれど、

いずれも、相手が原因と主張!板挟み!

やれること全てTRYすれど、ネットは繋がらず。。。もう泣きそうなぐらいだったかも・・




どうしてもラチ明かないので、最後の手段として、マンハッタンのコンピューター相談室に泣き寝入り!

我が家に来てもらい、コンピュータとモデム両方を診断してもらった結果、

何とモデムに欠陥あること判明! T社に軍配!




早速、プロバイダーに電話してもらい、プロ同士の戦い!

それでも30分くらい遣り合って、とうとう、先方が敗北を認めた。




喜び勇んで、今朝、新しいモデムと交換、接続してみたら・・・

またまた登録できないとのNGメッセージ!

悪夢が蘇ったとは思えず、気を持ち直し、再度、プロバイダーに電話したら、

よくあることだとあっさり認め、向こうで登録セットアップしてくれ、やっとこ繋がりました。

この時の感激ときたら・・・言葉にならないくらいだったかも!




それにしても、当地プロバイダーの対応の悪さには呆れ返り、

早速Eメールで強烈なコンプレーンを発信、早急な下記に対するコンペを要求・・・

① 相談室のお兄さんに払う手数料 ② 国際電話通信料 ③ネット・シャットダウン機会損失

④ その他計り知れない精神・肉体的ダメージ 




もし返事無ければ、ネガティブ・キャンペーンを広め、法的手段も辞さないと結んだ、、、(勿論英語で)




さあ、結果はどうなるでしょうか?お楽しみに!(結局、何も無いのかなあ~~~~)




ところで、上記PC相談室のお兄さんは、今週末の9.11 を偲ぶコンサートの一つの出し物・男性コーラスの指揮者!! ちょうど、行く予定していたので、コンサート会場での再会を果たせることに!




なんとまあ、トラブル・シューティングが結んだ音楽の Serendipity かなかな??




CKO (小さな・故障が・音楽の繋がりへ)













残念ですが、先週末に突然ネット接続不可となりました。今日だけ特別に会社のPCで・・・(ごめん茶)


なんで、暫く修復するまでじっと我慢の子、辛抱タマランチです!


題材は沢山スタンバイ中ですので、お楽しみに! CKO (小さな・故障が・大きな痛手に!)

8/13~15の3日間NY公演の初日に観てきました、、、Freddie the Leaf




原作はアメリカ生まれ、、、日本でミュージカル化を企画、原案書いたのは、著名な99歳現役の




日野原重明先生! ミュージカル本場のNYで公演したいとの先生の長年の夢が実現!




オープニングで、先生自らステージで、英語でスピーチされた・・




この作品を通じて、”いのち” と ”環境” の大切さを世界中に広めたいとの心温まるメッセージ・・・・   


<ジェラルド・W・リンチ劇場>
Hamolinの気まぐれニューヨーク <CKO番外編>
 主演は宝田明さんと日本の子供達(小、中、高、大学生)

      
     Hamolinの気まぐれニューヨーク <CKO番外編>

厳しいオーディションを勝ち抜いた子供達! 


歌と踊りと元気一杯の熱演に心打たれた(涙)・・・ 


宝田明さんの、渋くてスマートな歌(美声)と芝居は健在でした。。。



 Hamolinの気まぐれニューヨーク <CKO番外編>     Hamolinの気まぐれニューヨーク <CKO番外編>







 

* 実は、私の座右の銘の<創める>は、日野原先生の本から学んだ(盗んだ)言葉です・・・




  私の信条の Never too late にも通じるものありますね。




  99歳の先生が発するから余計に響きますね。。




  もうひとつ、英語の Serendipity という単語の存在・意義も、先生の本から知りました・・・




  その機会を見過さないように、気を付けナイト!!







* ブロードウェーの”ビリー・エリオット”も、子供たち主演ミュージカルで、音楽はエルトン・ジョン、、




  早く観に行きたいなあ・・・この秋にはきっと! 






  CKO (チルドレンの・好演に・大きな拍手)