新聞、ポスター写真見て、気になってた、、、まるでベートーベン?を思わせる風貌・・・
タクトを振るのを見てみたいと思ってら、、、、NY公演たった1日、、、それもカーネギーで!
正面玄関のポスターも、、、きまってます・・・
平日なんで、会社終えて、ぎりぎり会場飛び込んだら・・・・指定席がもう埋まってしまって・・
後ろで、立ちすくんでいたら・・・ スポットライト真横の特別シートへ案内してくれたのだ!
まるで、チェックイン・カウンターへ遅れて到着したら、エコノミー満席で、ビジネスクラスへ
アップグレードになった感覚! ラッキーでした!
大阪音大 (Hamolinも大阪出身)
28歳から ロシア・ドイツ拠点に、、、オーストリア、
ハンガリー、ルーマニア、プラハ、ラトビア etc・・・
(Hamolin も26歳から、ウィーン、モスクワ、東欧、ドイツ
・・・・etc 転々・・?)
ウィーナー・ワルツで有名なヨハンシュトラウスの作品
そして、2部は・・・・???
彼女のブログ・メッセージにその答えが!
<チャイコフスキーが、カーネギーホールでこけら落としを指揮した頃の作品を、今回同じカーネギーホールで指揮させてもらえる事を誇りに思います。>
Symphony NO.5 in E minor, Op.64
華麗、、、繊細、、、しなやか、、、躍動的、、、
言葉では表せないくらいに・・・・
狭いスクエアーの指揮台の上を、、、
まるでダンスしてるかの様に、、、極まってました・・
CKO (チャイコフスキー・こけら・落としの再現おめでとう!)










