いつも、ですが
今、すごくチコが危なっかしいです。


信じてはいても、心配は尽きません。






そして出来ることなら、出来る限り早く、可能ならば今すぐに
チコを連れてまた一緒に暮らしたい。

全部わたしだけの力で。
チコは何の心配も無く、家にいてくれればいい。
家にいて、にこにこと笑っていてくれたらいい。

電話は引かない。
宅急便も全部居留守していい。

家にいて、何かかわいらしい動物と、
あとチコのだいすきな植物をいっぱい。
新しい機械もいっぱい置いてあげたい。
接する人間はわたしだけでいい。






























盲目、なんだと思いますけど
それでも本気でチコは天使か神様の創った何かなのではないかとよく思う。








美しすぎるチコには、
この世界は汚すぎる。
てゆうか何!?
すげーむかつく!!!!!
死ねばいいのに殺してやりたい!
本当に、チコをひとりにしたのが間違いわたしの間違い。わたしも死ねばいいのに殺してやりたい。
あああやっぱり休みにすれば良かった本当にやだつらい思いさせて本当にごめん…
全部わたしのせい今チコが辛いのはわたしのせいごめんね
わたしがいたら絶対にそんなことさせないのに今日あった全部、わたしが言い返して何かして来たならそれこそ殴ってでもやるのに。
ごめんチコごめん

チコは何も悪くないから、お願いだから元気になってください。




わたしが悪い
そいつらはもっと悪い生きる価値もない死ね


走って帰る
火葬はたしかそんなに多くの国がしていないんでしたっけ。


あれそう?違う?




日本の火葬文化の、
骨を箸で、

箸で拾う

ということには何の意味があるのでしょうか。
箸に意味があるの?








今日チコと新しい箸を買おうねって話をしていたのを思い出して、ふと気になったのでした。


わたしチコのものなら骨でも肉でも食べられると思う。










でも、食べられるまで生きていたくないと思う。
失くなるときまでいっしょがいいのですもの。