2月14日は付き合った記念日。
5年前のバレンタイン、バレンタインよりもっと前から亀が猛アピールを続けてチコにOKを貰いました。
さておき、今年の14日は土曜日で、接客業をしているふたりにはお休みが取れなかったので少し早く前祝い。
仕事後に待ち合わせて焼き肉食べてホテルに行こうというコースでした(^_^)
そんな日の昼休み、亀にはどうしてもしたいことがあって。
女同士ですから、男性器がありません。
なのでいわゆるペ/ニ/バ/ンを使っているんですが今までのは使い込んで皆ボロボロ。
折角の記念日、久しぶりのホテルなんだから新しいペ/ニ/バ/ンがほしい!と、
前日に検索をかけて運良く職場のすぐ近くに見付けた大人のオモチャ屋に買いに行きました。
そこでの話。
携帯で検索をして、何となく地図で場所を把握。
でもよくわからなくて。
昼間でまだお店の開いていない歓楽街をうろうろ。
あれかな?と見付けた建物は、ビルか何かを想像していたけど田舎にありそうなボロ車庫。
の外階段を使った2階。
まさにVシネマに出てきそうなくらいいかにもに怪しくて面白かった。
暗い階段を上っていくとドアは無くて昼間なのに照明で変に明るい部屋。
入った途端タバコのにおい。
姿は見えないのに奥から
「いらっしゃーい」
とおじさんの声。
おじいさんでした(^_^)
そんなに広くない店内で目当ての物を探すけど見当たらない。
無いのかなあ。
でも絶対ほしい!!
「すみません、ペ/ニ/バ/ン…ペ/ニ/ス/バ/ン/ドってありますか?」
「?」
「えーと、パンツ式の穿くタイプのものに、…こうゆう…(近くにあったバイブを指さす)のが付いてるものを探してるんですけど…」
「…………えーとー………それはつまりレ/ズ/ビ/ア/ン用みたいなことかな?」
「そーうですねーーはいそうです」
女が男を攻める場合でも使うよなーとか余計なことを考えていたので変に間延びしました。
「うーんそれなら、これなんかはどうです?」
双/頭/バ/イ/ブを取り出すオジジ。
「いやーそういうんじゃなくて、片方でいいんです。それで穿ける…無いですかねー…」
「そうだねー…」
店内にバイブはいっぱいあるけど目的のものが見当たらなくて、オジジが店内に出てきて色々と探してくれました。
で、やっとひとつそれらしいものをわたし(オジジではない)が見付けて。
「あ、これは…?」
「あーそうだねえー」
ペ/ニ/スにパンツではないけど紐がついたものを発見。
「これ穿けますか?」
「そうだね、穿けますよ」
「…(ペ/ニ/スの)中空洞ですね…」
「うんそれは男の人が穿くものだから」
「あー」
「それはね、ジジイになってフニャ/チン、フニャ/チンなんてお嬢さんわかるかな」
「大丈夫ですわかります」
「うん、フニャ/チンになったジジイが付けるんだよ」
「なるほどー…女でも付けられますか?潰れたりとか…」
「結構しっかりしてるから大丈夫。…もし心配だったら、トイレの…」
トイレの?
「トイレットペーパーの芯とかを、こう、畳んで入れたら大丈夫(^^)」
「ああなるほど(^^)
わかりましたこれください」
「これでいい?……結構高いよ?大丈夫?」
確かに自分の感覚だと多少高くはありますがそれくらいはするだろうなと思っていた想定の範囲内だったので問題なし。
「大丈夫です、お願いしまーす」
そんなかんじで無事ニューペ/ニ/バ/ンを手に入れました!
言ったら安くしてくれるのかなーとか思ったけど1回目だし、また来るねの気持ちでそれはしませんでした。
使い心地だとかはまた別の機会に。
この話をチコにしたら面白がったので書きました(^_^)
こういう話もちょくちょく書くよ。
スラッシュを入れてみました。
これでダメだったらまた考えようX-<
5年前のバレンタイン、バレンタインよりもっと前から亀が猛アピールを続けてチコにOKを貰いました。
さておき、今年の14日は土曜日で、接客業をしているふたりにはお休みが取れなかったので少し早く前祝い。
仕事後に待ち合わせて焼き肉食べてホテルに行こうというコースでした(^_^)
そんな日の昼休み、亀にはどうしてもしたいことがあって。
女同士ですから、男性器がありません。
なのでいわゆるペ/ニ/バ/ンを使っているんですが今までのは使い込んで皆ボロボロ。
折角の記念日、久しぶりのホテルなんだから新しいペ/ニ/バ/ンがほしい!と、
前日に検索をかけて運良く職場のすぐ近くに見付けた大人のオモチャ屋に買いに行きました。
そこでの話。
携帯で検索をして、何となく地図で場所を把握。
でもよくわからなくて。
昼間でまだお店の開いていない歓楽街をうろうろ。
あれかな?と見付けた建物は、ビルか何かを想像していたけど田舎にありそうなボロ車庫。
の外階段を使った2階。
まさにVシネマに出てきそうなくらいいかにもに怪しくて面白かった。
暗い階段を上っていくとドアは無くて昼間なのに照明で変に明るい部屋。
入った途端タバコのにおい。
姿は見えないのに奥から
「いらっしゃーい」
とおじさんの声。
おじいさんでした(^_^)
そんなに広くない店内で目当ての物を探すけど見当たらない。
無いのかなあ。
でも絶対ほしい!!
「すみません、ペ/ニ/バ/ン…ペ/ニ/ス/バ/ン/ドってありますか?」
「?」
「えーと、パンツ式の穿くタイプのものに、…こうゆう…(近くにあったバイブを指さす)のが付いてるものを探してるんですけど…」
「…………えーとー………それはつまりレ/ズ/ビ/ア/ン用みたいなことかな?」
「そーうですねーーはいそうです」
女が男を攻める場合でも使うよなーとか余計なことを考えていたので変に間延びしました。
「うーんそれなら、これなんかはどうです?」
双/頭/バ/イ/ブを取り出すオジジ。
「いやーそういうんじゃなくて、片方でいいんです。それで穿ける…無いですかねー…」
「そうだねー…」
店内にバイブはいっぱいあるけど目的のものが見当たらなくて、オジジが店内に出てきて色々と探してくれました。
で、やっとひとつそれらしいものをわたし(オジジではない)が見付けて。
「あ、これは…?」
「あーそうだねえー」
ペ/ニ/スにパンツではないけど紐がついたものを発見。
「これ穿けますか?」
「そうだね、穿けますよ」
「…(ペ/ニ/スの)中空洞ですね…」
「うんそれは男の人が穿くものだから」
「あー」
「それはね、ジジイになってフニャ/チン、フニャ/チンなんてお嬢さんわかるかな」
「大丈夫ですわかります」
「うん、フニャ/チンになったジジイが付けるんだよ」
「なるほどー…女でも付けられますか?潰れたりとか…」
「結構しっかりしてるから大丈夫。…もし心配だったら、トイレの…」
トイレの?
「トイレットペーパーの芯とかを、こう、畳んで入れたら大丈夫(^^)」
「ああなるほど(^^)
わかりましたこれください」
「これでいい?……結構高いよ?大丈夫?」
確かに自分の感覚だと多少高くはありますがそれくらいはするだろうなと思っていた想定の範囲内だったので問題なし。
「大丈夫です、お願いしまーす」
そんなかんじで無事ニューペ/ニ/バ/ンを手に入れました!
言ったら安くしてくれるのかなーとか思ったけど1回目だし、また来るねの気持ちでそれはしませんでした。
使い心地だとかはまた別の機会に。
この話をチコにしたら面白がったので書きました(^_^)
こういう話もちょくちょく書くよ。
スラッシュを入れてみました。
これでダメだったらまた考えようX-<