“?” で締めくくられたメールに





答えを入れずに返した





それに どんな意味を含んでいるのかを

知ったか 判らずか




そのコタエも
私にはワカラナイコト





そうやって

こんなことを繰り返しながら



きっと 終わることはないんだろう





終わりがなければ

始まりもないんだろう





ならば 飽きることを願うのか?





『終わりはアッケナイ』





ある人が表した その言葉を



そういう意味じゃないよ、と言われようとも(笑)



自分勝手に、

魔法の呪文のように、




この身に 降りかかることを。






花火の音がキライになりそうです





ドーン ドーン と音が鳴るたんびに


まるで ジブンの心臓が共鳴するかのように

鼓動しているかのような それが




好きでした







今日は ね


それを気持ちいい と思うことが
できなかったんやの






だから、何も気にならないふりを通すことが できなかったんだよ?




て、言い訳(笑)




ホントは ずっと言ってやりたかった



おーまーえはぁ あーほーかぁー


って(笑)





もし

もしも




1ミリでも


が、あるなら






先に手放して。

こんな店に、 ‥‥そんな代物が?



と、思うのも無理はないような

その店で。




焼鳥屋さんで たらふく鶏を食したあとに

二軒目に訪れた その店


意外に明るい店内に、
けだるそうに 長い髪を片方に たくわえたママさんが居た




連れの友人は何度か行ったことがあるらしく

いっちょこ前にボトルなんぞも置いてあった




飲まない私に

烏龍茶の他にも カルピスくらいなら作れるよ と言ってくれたが


甘いのが苦手な私は 気持ちだけ頂いて 烏龍茶を出してもらった





で、 レモンタルト



ママさんが趣味で手作りしたのだという それを
『ホントは お客様に出しちゃいけないんだろうけど』と言って出してくれた




クッキーを砕いて作った台に
甘すぎない クリームが乗っていて
上には ほんのり焼き目





見た目、 満点



味、



気持ちは満点(笑)






手作りは趣味 に留めておいたのが


ママさん の成功の秘訣だ






なんて


お菓子作り なんて 小学生の頃が最後か? の私が言っていいのか(笑)





ま、いーんだろ

ここでは本音で。






連れの友人と話していると


時折 現れ、話に参加してみたり

ふと、気付くと 少し離れた距離に居たりする そのママさん





だから 居心地が妙によかったのかもしれない





たまには 友人の結婚生活を聞くのも いいもんだ

CDを買いました


五千円札 一枚
五十円玉 一枚


受け皿に入れました



『5050円 お預かりします』





『、、、!?』





『、、、!!』





『あ、、、惜しいです、ね』




CD二点で \5549 デシタ (〃▽〃)




何の迷いもなく 前出の金額を出したワタシ




不足に気付くのに

僅かな時間を要した店員さん




かなりの時間を要した私




二人で苦笑。





普段は パリッ王冠2としてるのに

↑思い込み




いつも キリッグッド!としてるんデス

↑加点しすぎ




キラッキラキラキラオーラに包まれているはずなんです

↑もはや妄想






おそらく 暑さのせいでしょう


ええ、
そうに違いありません (´;ω;`)




『僕も 時々やるんですよ』


そう言ってくれた 店員さんに


キュンキュンはキませんでしたが

キュ‥‥ くらいはキました




店を出た途端

過去の出来事に収まりましたケドね





スタバに寄って 豆を買いました



ピチピチお姉さんが

詳しく 豆の説明をしてくれ、その笑顔にヤられた私は


ついでに ソイラテも購入し
豆をひいてもらうのを店内で待ちました



試食どうぞ。と、 チーズケーキを頂いていたら



『お待たせしました』


と、またしても キラキラ笑顔で渡してくれたお姉さんに負けた私は、



チーズケーキも買って帰ってきてしまいました





あ、

“お姉さん”と言っても
明らかに グンと年下の彼女です




彼女がよほどの童顔でないとしたならば、ね(`∀´)




最近、オッサン化してきたんでしょうか



元々なんでしょうか(*´д`*)





どっちでも いいっす




ソッチドキドキ

の、気はないんですケド(笑)





お姉さん ラブリーラブラブ




な、今日でした。