面白い!!

彼らはやっぱり裏切らない


面白いのに 時々スゥーと眠気がやってくる



横になっちゃダメだッ


リアルタイムで観ないと
録画なんてものに手を出しちゃったら




なんて言うんだっけ?

ナントカのナントカ?

あー、なんか『箱』とかついたような気がする



で、出てこない‥‥






ガキの使い 観てます




『大切にとっておくつもりが結局、観ずのままに』


みたいな言いまわし。




違うの

こんなコトを記事にしたかったんじゃないの、、、




あ、でも 気になるー

思い出したい!!




頑張れ私の‥‥右?左?脳よ



こんなことしてる間にも

いくつの笑いを 見逃したんだよッ






昨晩、タラタラと寝ずに過ごしたせいか


いや、結局眠ったけども


今日はふとした時に眠気に襲われる




31日はお節料理を重箱に詰める作業が私の役割です


作るのは、もっぱら母が主役


黒豆を炊く?煮る?のなんて
28日に始めてます
苦がつくとかで29日は避けるようです


私は最終回に登場するエキストラAくらいのもんです



ストーブに当たりながらできないもんだから

台所はなんとも冷えました


三段目に取りかかる頃には
綺麗に見栄えよく詰めることよりも
迅速さだけが最優先事項でした




睡眠時間と起床時刻のタイミングがよかったのか

意外にもスッキリとした起床で始まった本日



正月を迎える準備も整え
午後から姉、プヨ、チビに会いに行ってきました



この冬、二重跳びに励むヤツ共に


どうよ!?( ̄∀ ̄)

と、ひけらかすために




調子に乗って

後ろ二重

→綾二重跳び

→交差二重跳び




→ なんか、キーを打ちながら腕がフルフルします





大掃除でカーテンを取り替えたり

頭上の場所をキレイキレイ音符したのも




一因でしょうか

まーさーかーの

シ、シ、シジュウ、、、カ、


是、断じて認めず

『腕におぼえなし』と、す。





そろそろ、お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが



あ、年齢ではないですよ




何を記事にしたかったか

見失ってます。。。




岩尾、
胸元が相変わらずボーボーやわ

その位置がなんとも微妙

好きになったらキュートに感じられるんだろ‥‥か?

そんなもんだよね





上島親方、ふんどしがヨロヨロし過ぎやん





遠藤の弟さん

ちと、カッコイイー





私は芸人さんの笑かしより


俳優さんの真顔な演技

素人さんのぎこちない仕草に、より笑かされます





そんな好みも、どうだっていいですか?





もう、ね

出口が見えないんです





さりげなく 終わりたいと思います





新年が皆様にとって

たくさんの心地よさを運んでくれますよう

もちろん、私にも(笑)





板尾、やっぱやるな!!





てなワケで


また、来年キラキラ ヽ(´ー`)ノ


一人ではいられない とも

一人は寂しい とも、違う




誰でも、ではなく

やっぱりソノヒト、が。なの




ワタシ×アナタ なら ある部分が倍増するんだよ





喜びサンが跳ねちゃうんだから
コレ、ショーガナイ





馬鹿でいい

賢くなりたい気もするけど
馬鹿な自分の方が好き(笑)



そこに甘んじることで
煩悩が満たされるならば


それでいいんじゃねえか?

と、私の中のワタシが頷く




この手に掴めないからこその
この想いなのかもしれないのだから



気が済むまでは ジブンの声に耳を傾けてやろう




カラダもココロも気持ちよくなれるなら


どんな思考も意味がある






カラダありきで、いーじゃねえか





いつしかキモチが追い抜いただけ







その日がくるまで、は





そして、その存在を失うことがやっとできたら

それは、新しい道への第一歩になるんだろ






歩を進める、

立ち止まりはしても、後ろは向くまい

ただ前を見据えて





新しい自分を思い描いて





過ぎてからでないと、振り返ることなんてできねー






で、『今』を大事に愛しむ






結局、自己肯定かーい!?






ワタシはいつだって私の味方なんだもーん(笑)

どちらが多いんだろう




サンタクロースの存在を



信じている人、と

そうでない人と。





覚えているかぎり


初めからサンタクロースは架空の存在だった私




子供の頃、クリスマスにはツリーを飾り、ケーキを食べ お祝い的なものはしたけれど


プレゼントをもらうようになったのは

小学生の頃に引っ越してからだ




日本にいる親戚からプレゼントが届くようになったからだ





や、もし

覚えていないだけで
それ以前にも両親からもらっていたりしたら‥‥




すんまそー






私の家は きっと現実的な家庭だったのだ(笑)



今の家庭に多くある、起きたらプレゼントが用意されていて‥‥



そんなサプライズは 存在しなかった







さて、今年のクリスマスは

サプライズはなくなった





甥っ子どもが

サンタの現実を知ったから。





本音を言えば

もう少し、夢をみさせてやりたかった



違う

みていてほしかった、な




うん、勝手なもんだ。






チビ太郎が何やら どこかで仕入れてきた情報を


母親である姉に問い詰めたのが事の始まり



隣でそのやり取りを

ニヤニヤしながら聞いていたらしいプヨ太郎



さも分かっているような顔をしていたヤツも

事実はそれまで知らなかったらしい






夢を繋ぐことができなかったのか


チビ太郎の問いに正直さで応えたのか




それは、母である彼女にしかできない行為





だと、感じた。






さて、サプライズのなくなった今年のクリスマスは


甥っ子どもは、どう過ごすのだろう





手渡しする その時


私のウキウキ感はどう変わるんだろう






ま、何にせよ

喜ぶ顔が見られれば それでいい






そんな気持ちで


プレゼントを買いに行ってきた今日である









こんな場で


言葉にするのもナンだけど





ペタをしてくれる方

アクセスしてくれる方




ありがとうございます






うまく表せませんが


今は、ブログを自分のためだけに利用するしか脳がありません


なんか違うか?


んー、なんてーのだろう




正直に言えば


ペタをしないだけで
最近は時々、読んでます





自己チューなんです





また、そんな気になった時には


コメントさせて下さい
ペタをつけさせて下さい






現実を知ってしまった二人太郎のように



現実を私の全てで受け止めることをようやく実感した自分です





ナンだ!? この記事は!?(笑)




ってなコトで


おしまい。