こんにちは。
今日はお昼に急に雷が鳴り始め、どしゃぶりの雨になりました。
きっと大きな入道雲が発生し、大粒の雨を降らせたのかと思います。
雷って迫力があって怖いですね。
まだ遠いかと思っていると急に近づいてきたり落ちたり・・・。
以前テレビで見ていると、雷は金属のものを目がけてくるのではなく、物理的に高いところに落ちるようです。
あんなに一瞬に落ちるのにどうやってあんな上空から地表のわずか数メートルの高さの差を見極められるのかと不思議です。
ひょっとしたら、物体から発せられている未知のエネルギーがあってそれに誘導されて雷がそこを目がけてくるのかもしれません。
ということで、新発見かもしれませんのでその未知のエネルギーを【katuエネルギー】と命名しておきます。
このkatuエネルギーが石油に代わって地球の未来に貢献できるといいのですが・・・。