おはようございます。
タイトルは、あるラッパーの名曲のリリックです。
私は、特定の誰かを振り向かせたいとか、見返してやりたいとは思っていませんが、深く共感できた一小説でした。
突然ふと思い出して、どういう思いで書いたのか気になりました。
確かに私も、これまでに、前のめりで動いた分、たくさん恥をかき、たくさん叩かれ、悔しい思いもしてきました。
以前にも、同じような事を書いたと思いますが、私はそういった負の感情をバネにしたんです。
もちろん最初は、いつか必ず、私を馬鹿にした人達を見返してやりたいと強く思っていました。
でも今は、逆に感謝しています。
そのおかげで私は強くなれた。
音楽というフィールドから、ビジネスというフィールドへ移り変わりましたが、根底にあるビジョンは何ら変わりません。
自分の為だけに時間やお金を消費して生きるのではなく、顔も名前も知らない誰かの為に少しでも力になれたらなって思う。
例えそれが、自己満足だとしても、私は自分のやるべき事を全うし、生き方にこだわりたい。
当たり前の日々が幸せ
例えそれが 嘘やデタラメ
でも笑顔 絶やさず働け
ただ過ぎる Greatful Days
頑張ろ!
PEACEYA
